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ナチスを作りますがご要望は?

1 :名無し三等兵:02/07/03 23:09 ID:B293b/FI
どうぞ

83 :名無し四等陸士:02/07/08 22:57 ID:???
ヒトラーの命令書が無いというのは本当ですが、トンデモさんはそれを盾
に「証拠が無いなら事実として受け入れられないねぇんだよゴルァ!!」と
いう立場を取ります。

あと、「自称」専門家(ここだとカナダの葬儀屋辺りが妥当か)は往々に
して当時の施設の能力を無視して「そんな事はありえない」と安易に決めて
しまう傾向があります(「アウシュビッツの嘘」にはガス室の処理能力に
「新説」を発表して論争になったおじさん(刑務所の処刑技師だとか)の
検証のずさんさが露呈する例が取り上げられています)


84 :名無し三等兵:02/07/08 23:04 ID:LGcXffbI
>>83
ガス室の処理能力に「新説」を発表して論争になったおじさん
(刑務所の処刑技師だとか)

ロイヒタ―だったっけ?

85 :名無し四等陸士:02/07/08 23:08 ID:???
>>82殿
情報どうもです。
そういえば「SSの歴史」にも、ヒトラーの権力維持の方法としては
往々にして意図主義(「日和見主義」とも評されていました)を駆使
して時期を見計らって「統率」の役割を果たし、自らを保身した、と
ありました。

86 :名無し三等兵:02/07/08 23:11 ID:???
>>85
いえいえ、どうもです。
ところで、犠牲者の数については私はやっぱり多いと思うのです。
いや、ナチスの犯罪を軽減させるつもりはないのですが、、、どうですかね

87 :名無し三等兵:02/07/08 23:21 ID:???
>>86
ホロコースト産業って言葉知ってる?
被害者が多いほうが当然儲かるよね

88 :名無し四等陸士:02/07/08 23:22 ID:???
>>84
正解!
>>86
これに限った話ではないのですが、数が減れば罪も減ると勘違いしている
ヤシが意外に多くて頭の痛くなる事がしばしです。
なので、問題なのは数ではなくて「原因と行為と後遺症」だと思ってます。
(でないと単なる水掛け論になりますし)

89 :SS幹部ゲルシュタイン:02/07/08 23:41 ID:5/YDwpOW
私は見ました!!
八百人ものユダヤ人が立ったまま二五平方メートルの部屋に押し込まれるのを!!
(一平方メートルに二八人)

ユダヤ人の犠牲者の数は、ベウツェック、トレブリンカ、ソビボルの三つの収容所で
一日に六万人にも達するのです。(総計二五〇〇万人、全ヨーロッパのユダヤ人口の3倍)

ニュルンベルグ裁判所で証拠採用を拒絶されますた。

90 :名無し三等兵:02/07/09 10:25 ID:???
南京にそんなに人住んでなかったとか
そんなに大量の死体があったら処理できなかっただろうとか
日本軍にそんなに大量逆殺する能力もなかったし弾もなかったとか
軍にそんな命令をした記録がないとか

、、、、似てない?

91 :名無し三等兵:02/07/09 11:02 ID:???
>>90
あんたは何が言いたいんだ?

92 :SS幹部ゲルシュタイン:02/07/09 22:46 ID:GBnZPz7T
国家社会主義下での自然科学と技術

国家社会主義下では,熱力学には第4法則まである.
つまり,通常言われている熱力学3法則に,もう1つの
国家社会主義的法則が加わる.

エルサレムでのJ・デムヤニク裁判で,エリヤフ・ローゼンベルクは証言した.
「ドイツ人は,男の死体よりも女・子供の死体の方がよく燃えると気づきました.
その後,私たちは男の死体を一番後に燃やしました」
(〈ミュンヘン夕刊紙〉:1987年2月27日)

参考: 人体は60〜70パーセントが水分でできている.
子供の水分の割合は大人よりも高いが,それが証言によれば,
最もよく燃えるそうである.

目撃者スジヤ・ワルサフスキーは述べている.
「死体に火がつくと,それらはひとりでに燃えました.」
(ポーランドにおけるナチ犯罪の調査: 主要記録)

フランス在住ユダヤ人医師C・S・ベンデルは1946年3月2日,ハンブルク
連合国裁判で証言している.
「実際,1000の死体が溝に投げ込まれ,一時間もしないうちに全て燃え,
灰に変わりました.」
(IGファルベン裁判におけるアウシュヴィッツ)

証明: 国家社会主義下では,死体は乾いた木のように燃える.水分があればもっと燃える.

93 :SS幹部ゲルシュタイン:02/07/09 22:51 ID:GBnZPz7T
国家社会主義下での酸素法則 (酸素供給がほとんど,あるいは全くなくても,物が燃える)

ポーランド在住ユダヤ人が大量に殺され,その形跡がないことを説明するために,
この法則が適用される.

犯罪者ルドルフ・ホェスは言う.
「毒ガスで殺された人々の大部分は,第4火葬炉の後ろで燃やされました.
死体はまず残っていた石油で燃やされ,その後メタノールで燃やされました.
溝の中で死体は昼も夜も燃え続けました.」
(マルティン・ブロシャット: 『アウシュヴィッツの司令官』)

アウシュヴィッツの死体火葬については,スラマ・ドラゴンによる証言もある.
「アウシュヴィッツには,長さ30メートル,幅7メートル,深さ3メートルの溝が2つありました.
その溝の端は,死体を燃やす煙で黒ずんでいました.」
(国家社会主義における毒ガス大量殺人)

説明: 地中に掘られた穴では,通常,充分な酸素供給が行われない.
国家社会主義の技術なしでは,今日でも3メートルの深さの穴で木や紙を燃やすことは
不可能である.ましてや,人間の死体の山など燃やせない.

94 :SS幹部ゲルシュタイン:02/07/09 22:52 ID:GBnZPz7T
ガス室効果について

国家社会主義のガス室では,色彩の波形に変化が起こり,見えないものでも見えるものになる.
ガス室警備員をしていた証言者ボエクは,1964〜65年のフランクフルト・アウシュヴィッツ裁判で,
隊員が青い青酸ガスを使っていたと述べている.

参考: 青酸ガスは無色,つまり目には見えない.


95 ::02/07/09 22:55 ID:DN/rc6Lm
実験用に着色してたんじゃね〜か?

96 :SS幹部ゲルシュタイン:02/07/09 22:56 ID:GBnZPz7T
国家社会主義下では,圧力も加わらないのに圧縮が起こる.

この法則は,ガス室に最大限の犠牲者を詰め込む際に用いられた法則である.
ベンデル医師は言う.
「10メートル,4メートル,1.6メートル (64立方メートル) の場所に1000人が詰め込まれました.
これはドイツ式でなければできないことでした.」

証明: 国家社会主義の立方体では,大人の身体は40センチに収まる.

このように国家社会主義体制においては様々な自然科学の変化があるのです。
これは全くの事実なのです。

97 :名無し三等兵:02/07/09 22:59 ID:???
強い電波が観測されています。

98 :半マジレス:02/07/09 23:04 ID:rNc3HIS+
つまりね、真面目なんだよドイツ人は。

ドイツ人の明晰な頭脳が「ユダヤ人は地上から消すべし」という最終的結論を
はじき出したとき、彼らはその結論を忠実かつ合理的かつ徹底的に実行するんだね。

だから、ドイツ軍が規律正しく合理的で質の高い軍隊であることと、
ドイツ製品が高性能かつ高品質かつ妥協がないことと、
ドイツ人がユダヤ人をきっちり600万人消滅させたことは、すべて矛盾なく並立
する事なんだ。

逆に言えば感情に流されやすくだらしがない国民性の国には
無秩序虐殺は出来ても、このような計画的な人種抹殺計画は絶対に実行できないと
思うんだ。

これもドイツ人の美点のひとつだと思うな。

99 :名無し三等兵:02/07/09 23:05 ID:GBnZPz7T
こうした発見は,国家社会主義の恐るべき科学力を示している.
これらはほんの一例にすぎず,これまで見過ごされてきた.

しかしながら、世界の人々が,こうした情報を得ていないことは奇妙である.
なぜなら連合国は,戦利品として,敗戦国ドイツから何千人もの科学者,
特許技術,研究成果を持ち去ったはずだからである.


100 :名無し三等兵:02/07/09 23:08 ID:GBnZPz7T
>>98
>ドイツ人の明晰な頭脳が「ユダヤ人は地上から消すべし」という最終的結論を

失礼ですが、そのような命令は出てないようですが。
上のレスを見ても分かりますが。

101 :名無し三等兵:02/07/09 23:13 ID:???
>>97
まあ、電波だね。
ただ、ユダヤ人の犠牲者600万はほとんどの歴史家が信じてないよ。
せいぜい200万か250万ぐらいらしい。
世界史板で聞いた

102 :名無し三等兵:02/07/09 23:35 ID:???
人間石鹸の話は嘘と聞いたけど、、、、
連合軍のプロタガンダ宣伝だったらしいよ。

103 :名無し三等兵:02/07/10 09:15 ID:???
左右ともに社会主義は糞
非人道、非人間的

104 :名無し三等兵:02/07/10 10:19 ID:???
プロタガンダ宣伝をしたら数年後ちゃんとうそだったと発表する
条約を作ってください(;´Д`)
アメリカはまずサインしないだろうけど

105 :名無し三等兵:02/07/10 10:21 ID:???
>>91
自分で考えろ

106 :名無しさん@三等兵:02/07/10 22:54 ID:qDYCa3Nn
山下さんを全国指導者にして下さい。

107 :与那嶺:02/07/10 22:57 ID:???
糞すれたてるな

108 :名無し三等兵:02/07/10 22:58 ID:iB9dLHQ6
ニューハーフの武装SSを作ってください。

109 :与那嶺:02/07/10 23:00 ID:???
軍事マニアきえてくれ

110 :名無し三等兵:02/07/10 23:10 ID:FrhjjFWV
お前はシーツについたパパの精子がママのマンコにくっついて生まれたアイヒマンの生まれ変わりが
お前だ>>GBnZPz7T


111 :名無し三等兵:02/07/10 23:13 ID:???
「ご要望は?」ってにが流行ってるの?

112 :名無し三等兵:02/07/11 00:31 ID:???
馬鹿げたホロコースト物語

以前は,ドイツ人がユダヤ人を電気や蒸気で殺戮したという説
あるいは,ユダヤ人の死体から石鹸が作られたという説が大まじめに
論じられた.例えばニュルンベルク裁判では,アメリカは「ドイツ人が
トレブリンカで『蒸気室』 (今言われているようなガス室でなく)で蒸気に
よってユダヤ人を殺戮した」と嫌疑をかけた.

このような奇妙な話も近年,人知れず口にされなくなっている.

113 :名無し三等兵:02/07/11 00:33 ID:???
多くのホロコースト物語が捨てられた

見直し論者は,ホロコースト物語が時が経つにつれて大きく変化していることを
指摘する.以前に出回っていた多くの絶滅物語が,人知れず,最近では主張されなく
なっている.

かつては,ドイツ人はダハウ,ブーヒェンヴァルト,その他ドイツ国内の収容所でも
ガス室殺戮を行っていたと言われていた.しかし,こうした話はあまりに信憑性がないため
もう20年以上も前に捨て去られた.

「ドイツ帝国内に絶滅収容所があった」と本気で主張する歴史家は,今や誰もいない
(しかしこれはかつては広く受け入れられていた話である.)有名な「ナチ・ハンター」
ジーモン・ヴィーゼンタールですら,「ドイツ国内には絶滅収容所はなかった」と認めたほどである.

まともなホロコースト歴史家なら,ユダヤ人のガス室大量殺戮は現ポーランドの六つの収容所で
のみ行われたと主張するだろう.その六つとはアウシュヴィッツ,マイダネク,トレブリンカ,ソビボル,
ヘルムノ,ベルゼックの収容所である.しかし,こうした収容所におけるガス室殺戮の「証拠」は,
本質的にはドイツ国内のガス室殺戮の「証拠」と何ら変わらないのである.

1945−46年のニュルンベルク裁判,そしてその後数十年の間,アウシュヴィッツ
(特にアウシュヴィッツ・ビルケナウ),マイダネク(ルブリン)は最も重要な「絶滅収容所」として
広く喧伝された.例えばニュルンベルク裁判で,連合国は「ドイツ人はアウシュヴィッツで400万人,
マイダネクで150万人を殺した」と主張した.今日,この馬鹿げた数字を信じるまともな歴史家はいない.

114 :名無し三等兵:02/07/11 00:35 ID:???
第二次世界大戦の終わり,連合国は膨大なドイツ文書を没収した.そしてそこには,
戦争中のドイツによるユダヤ人政策が記されていた.この政策は一般的には「最終解決」と
呼ばれている.しかしながら,絶滅計画を述べているドイツ文書など一つも見つかってはいない.
それどころかドイツ人による「最終解決」とは,絶滅ではなく,ユダヤ人の移住,移送だったのである.

例えばドイツ外務省が1942年8月21日に提出した極秘の覚書を見てみよう.そこにはこう記されている.
「この戦争により,ドイツはヨーロッパにおけるユダヤ人問題を解決する機会,及びその義務を持つことに
なった.ユダヤ人をヨーロッパから移住させる政策は,ヒムラーSS 〔Schutzstaffel, 親衛隊の意: 訳注〕
長官の協力の下,進められている.」この覚書には次のような言葉もある.「労働力が不足しており,
東部へ移送されたユダヤ人だけでは不十分である.」

この覚書には,ドイツ外務大臣リッベントロープの言葉が引用されている.それは次のような言葉である.
「この戦争が終われば,ユダヤ人は全員ヨーロッパを離れねばならないだろう.これはヒトラー総統の
断固たる決断であり,ユダヤ問題を解決する唯一の方法である.世界規模の大きな解決策こそ
求められているのであり,個々の小さな対策では話にならない.」

この覚書はこう結論づけている.「ユダヤ人のポーランドへの移送は,完全解決への第一ステップであり,
短期的措置にすぎない.技術的問題が解決するとすぐに,ユダヤ人はさらにソ連東部領へと移送されるだろう.」

こうした覚書は他の文書と同じく,ホロコースト絶滅物語を支持する人々によって破棄・無視されている.

115 :名無し三等兵:02/07/11 00:37 ID:???
アドルフ・ヒトラーがユダヤ人絶滅を命じたこと,あるいは彼が絶滅計画について知っていたことを
示す文書は何も残っていない.逆に,記録を読めば,ヒトラーがユダヤ人にヨーロッパから出て
行ってほしいと思っていたことが分かる.ヒトラーはその際,可能ならば移住で,そうでなければ
移送という手段でユダヤ人を追い出そうと考えていたのである.

戦後にドイツ司法省のファイルの中に発見された文書からは,ヒトラーがユダヤ人について
どう考えていたかが読み取れる.国務長官シュレーゲルベルガーは1942年春,ヒトラーの秘書
ハンス・ラーマース博士から,次のような言葉を受け取った.「総統は私 (ラーマース) に何度も,
ユダヤ問題は戦後に解決したいとおっしゃられていました.」

ヒトラーは1942年7月24日,戦後ヨーロッパから全てのユダヤ人を追い出す決意を強調している.
彼は言う.
「ユダヤ人は,経済的理由によってヨーロッパに関心を持っている.しかしヨーロッパは,自らの利益を
度外視してでも,彼らを拒絶しなければならない.なぜならユダヤ人は,人種的に強いからである.
この戦争が終われば,私は断固として次のような政策を取るつもりである.
つまり,ユダヤ人にヨーロッパを去らせ,マダガスカル島,またはユダヤ国家に移住させるという政策である.」

116 :名無し三等兵:02/07/11 00:41 ID:HQAEBQDi
600万人のユダヤ人が死んだか?

ドイツ人が600万人のユダヤ人を殺したという主張が,絶えず行われている.
しかし,それを実際に示す証拠は何一つない.それにひきかえ,ドイツ占領下,
何百万ものユダヤ人が第二次世界大戦を「生き延びた」こと,そしてアウシュヴィッツを
含め,言わゆる「絶滅収容所」を生き延びた人々も多くいたことを示す証拠は多数存在する.
この事実だけでも,絶滅物語への大きな疑いが出て来る.

スイスの中立的な大手日刊紙〈バーゼル新聞〉は1946年6月,注意深く推定を行い,
その結果を公表した.それによれば,第二次世界対戦中にドイツ占領下で死亡したユダヤ人は,
150万人にすぎなかった.

ホロコースト見直し論者の多くは50万人と答えるだろう.あるいはどれほど多く見積もっても
100万人と答えるだろう.

117 :名無し三等兵:02/07/11 23:13 ID:???
連合国のプロパガンダとガス室

アウシュヴィッツのガス室物語は,その大部分がユダヤ人生存者の噂に基づいている.
しかし彼らは,絶滅の証拠を個人的には何ら見たことはない.もっとも彼らがそう信じ込んでいる
のも,無理ないことではある.なぜなら「アウシュヴィッツのガス室」という噂は,当時広く
出回っていたからである.

連合国の飛行機は,アウシュヴィッツや周辺地域にポーランド語・ドイツ語のパンフレットを
多数ばらまいた.そのパンフレットには,収容所内の人々がガスで殺されていると書かれていた.
「アウシュヴィッツのガス室」というのは戦時中,連合国の重要なプロパガンダであり,連合国
ラジオ局によってもヨーロッパに放送された.

118 :名無し三等兵:02/07/11 23:14 ID:Ib32Cy8W
生存者は,アウシュヴィッツでの絶滅を示す証拠は何一つ見なかったと証言している.

オーストリア女性,マリア・ヴァンヘアヴァーデンは1988年3月,トロント地方裁判所で
彼女の収容所経験を証言した.彼女はポーランド人労働者と肉体関係を持った罪で1942年,
ビルケナウに収容された.収容所へ向かう列車の中で,ジプシー女性が彼女や周囲にいた
人々に「アウシュヴィッツでは囚人は全てガスで殺される」と言った.

到着後,彼女は他の女性たちと一緒に裸になるように言われ,窓のない大きなコンクリートの
部屋に入れられた.シャワーを浴びるためと伝えられた.恐怖した女性たちは,間近に迫った
死を覚悟した.しかしその時,ガスではなく水がシャワーのノズルから出て来たのである.

「アウシュヴィッツは確かに休暇場所ではありませんでした」とマリアは言った.彼女は多くの
囚人の病死を見た.特にチフスが蔓延していた.自殺を試みる者も多かった.しかし彼女は,
大量殺戮,ガス室,あるいは絶滅計画の証拠は何一つ見なかったのである.

マリカ・フランクという別のユダヤ人女性は,1944年7月にハンガリーからアウシュヴィッツに
移送された.一般的には当時,毎日2万5000人のユダヤ人がガス室で殺されつつあったと
言われている.しかし戦後,彼女もまた,収容されている間,「ガス室」については聞いたことも
見たこともないと証言した.彼女がガス室の話を聞いたのは,戦後になってからであった.

119 :名無し三等兵:02/07/12 10:35 ID:???
>>118
こういうのちゃんとしたソースやサイトがあるとうれしいね
別に信じないわけじゃないし、常識的に考えると事実だろうけど、洗脳された
人を啓蒙するときに使えるので是非。

120 :名無し三等兵:02/07/12 23:20 ID:???
>>119

アウシュヴィッツの争点
http://www.jca.apc.org/~altmedka/aus.html

「ガス室」神話
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas-story.html

「ガス室」は嘘だ
http://www.jca.apc.org/~altmedka/gas.html

戦後世界史最大のタブー。
ナチ「ガス室」はなかった。
http://www.nsjap.com/marco/marco0.html

ホロコーストと見直し論
http://www.nsjap.com/v_b/revision.html

ホロコーストの力学−戦争の世紀20世紀をふりかえって−
(ホロコースト見直し学者ではないが参考に)
http://www.yokohama-cu.ac.jp/kenkyu/nagamine.htm

『アウシュウィッツ「ガス室」の真実』
http://zenkoji.shinshu-u.ac.jp/mori/dohc/dohc9708.html

Institute for Historical Review(英語)
http://www.ihr.org/index.html

どうぞ。

121 :名無し三等兵:02/07/12 23:24 ID:KjPyakGV
ホロコースト見直し論者とは

ホロコースト見直し論者は,第二次世界大戦中,多くのユダヤ人が苦しんだことを否定しない.
多くのユダヤ人が不正に財産を没収されたことを否定しない.
多くのユダヤ人がひどい状況下,病気・飢え・殺害によって死んだことを否定しない.
ドイツ人や他の人々によって,ユダヤ人にひどい残虐行為が行われ,
ユダヤ人がこの上ない苦しみを受けたことを否定しない.
これら全てを見直し論者は否定しない.見直し論者はただ,こうした事実があまりにも
誇張されているが故に,それを見直そうとしているだけである.

要約すれば,見直し論者の主張は以下のようになる.

1) ユダヤ人ホローストは,数あるホロコーストの一つにすぎず,そうしたホロコーストは
20世紀にすら多く存在したのである.

2) ガス室,あるいはドイツ人によるユダヤ人絶滅の試みなどなかった.ドイツ人が行ったのは
追放であり,それは絶滅とは全く異なる.

3) 一般に言われている600万人という数字は大きすぎ,それはどんなに多くても100万人である.

4) 第二次世界大戦は,当事者全員にとって前代未聞の殺戮の場であった.それはユダヤ人
だけに限られず,ユダヤ人死亡者は全体の僅か2パーセントである.

50年か100年経ち,ホロコースト神話が論理的に崩れ去る時,今日の見直し論者による主張は
歴史的事実となるだろう.そしてそれを否定するのは,分からず屋か宗教的狂信者だけとなるだろう.



122 :名無し三等兵:02/07/13 00:08 ID:MqYT1B38
ホロコーストってやっぱり嘘なの?
命令書や死体も見つかってないし。

123 :名無し三等兵:02/07/13 00:24 ID:???
>>122
ユダヤ人が大量に死んだのは本当。
しかし、ユダヤ人の絶滅計画なるものは無かったと思う。
つか、最初は排斥しまくって、殆んどのユダヤ人を国外に
追放しておいてから絶滅を考えるのはおかしい。
ガス室の有無はしらんが、、他にも反体制派の人や共産主義者
ジプシーとかも沢山死んでるのにユダヤ人に限って絶滅だったと
いうのは不自然。
証拠が無いからといって計画が無かった事にならないとか言ってるの
がいるが証拠が無かったら計画自体が無かった事と考えるのが普通。

124 :パレスチナ人:02/07/13 00:32 ID:???
つーかちゃんと掃除しとけYO!

125 :真厨房:02/07/13 00:38 ID:???
>>123
ドイツがソ連を占領できたら奴隷にする予定だったと聞いたことある

でもモスクワ直前で追い返されたんで、「殺すか?」ってなったとか・・・


126 :名無し三等兵:02/07/13 00:39 ID:???
>>124
君は知らんようだが、、、ナチスとユダヤ人は裏で繋がってたのだよ。
ナチスのユダヤ人迫害は実はシオニストの要請でも有った。
嘘だと思うなら世界史板等の質問スレで質問するとよい。


 1937年2月にアイヒマンはパレスチナのシオニスト組織・ハガナ司令官とベルリンで
会談したが、2人は合意に達し、アイヒマンは書面で「ドイツのユダヤ人を代表する組織は
ドイツを去るユダヤ人がパレスチナにのみ移住するように圧力をかけるものとする」と約束した。
当時、シオニスト・ユダヤ人は、同化主義のユダヤ人同胞には非常に冷淡であった。

 また同年、アイヒマンはパレスチナに招待されている。
彼の帰途の報告によると、「シオニスト・ユダヤ人たちは、ドイツのユダヤ政策に非常に
喜んでいる。その理由は、それによってパレスチナのユダヤ人口を数倍に増大させたから」
であった。ゲシュタポとパレスチナのユダヤ人の協力関係は、アイヒマンの努力によって
緊密になった。

 このアイヒマンは敗戦とともに南米へ逃亡したが、イスラエルによって不法に拉致され
口封じのため、名目上「死刑判決」によって殺害された。


127 :名無し三等兵:02/07/13 00:50 ID:???
>>125
いや、奴隷ではなくマダガスカル島に強制移住ですよ。

128 :名無し三等兵:02/07/13 01:02 ID:???
レーションはナチョスにしてくらさい。

129 :名無し三等兵:02/07/13 01:39 ID:???
スターリンは富農を殺したのではありません。強制移住したのです。
「富農撲滅」は肉体的抹殺を意図したものではありません。
スターリンは富農だけを迫害したのではありません。オールド・ボリシェヴィキ、
いくつかの少数民族、またウクライナでは全農民を迫害しました。
スターリン時代は全ソ連国民にとって死の世界だったのです。




………それが何か?

130 :名無し三等兵:02/07/13 18:46 ID:HJdckbwg
ageとこ

131 :名無し三等兵:02/07/13 23:32 ID:???
やっぱりユダヤ人の絶滅計画は無かったの?
連合軍のプロパガンダ?

132 :名無し三等兵:02/07/15 09:52 ID:bskUK5Sv
あげ

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