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☆インディアンを虐殺して建国したアメリカの病理

1 :朝まで名無しさん:02/05/30 16:26 ID:GrBqqkQY
なぜアメリカは100%自分が正しいと言う妄想を抱き、
敵対する相手を「悪」と決め付け粉砕するのだろう。
アメリカの建国は「インディアン(ネイティブアメリカン)を
虐殺して国家を作った」というのが真実だ。
この事を正義であると言いくるめつづけなければならないのが
アメリカの行動の本質にはある。
したがって、アメリカ人のメンタリティには追い詰められた側への
共感は皆無で仮にその慈悲という観念が生じてしまった場合、
「インディアン虐殺は正当だった」という理屈に疑念が沸き
アメリカ国家の成立基盤の正当性が疑われる所まで至ってしまう。
アメリカは理念だけでなる国家であり、アメリカ民族もいなければ
伝統文化もない。
ここで自らの成立の正当性に疑念が生じれば、アメリカ人の心理
状態は疑念だらけになってしまい、人格崩壊を起こしてしまう。
そうならない為には、自分は常に100%正義であると思い続ける
しかないのだ。

このような一種の精神病的気質をもった隣人と、それも強大な
軍事力と経済力とを備えた国とどの様に付合ったら良いのか。


2 : :02/05/30 16:27 ID:hRivEFUW
                 ┌─┐
                 |も.|
                 |う |
                 │来│
                 │ね│
                 │え .|
                 │よ .|
      バカ    ゴルァ  │ !!.│
                 └─┤    プンプン
    ヽ(`Д´)ノ ヽ(`Д´)ノ  (`Д´)ノ    ( `Д)
    | ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─| ̄ ̄ ̄|─□( ヽ┐U
〜 〜  ̄◎ ̄  . ̄◎ ̄   ̄◎ ̄   ◎−>┘◎


3 : :02/05/30 17:04 ID:alqD5j3x
白人は文化が進んでたんだからしょうがないじゃん。
インディアンなんて、ほとんど野生の原始人みたいな暮らししてたんだから。
力の強いモノが弱いものを制してきたのは、アメリカに限ったことじゃ
ないじゃん。

4 :朝まで名無しさん:02/05/30 17:21 ID:GrBqqkQY
>>3
昔の事をとやかくいってるのじゃないの。
アメリカの正義病にどう対処したら良いかと言う事なの。
日本の保守論壇は一方にアメリカは病気なんだから日本の安全を考えて
あたり障りのないようにふるまおうとするポチホシュ派と
精神病であるからこそ日本が率先してアメリカにゴーマンかまさなければ
将来的に不利であると考える民族ホシュ派に分かれてる気がする。


5 :朝まで名無しさん:02/05/30 17:24 ID:DfMukwzK
>4
残念ながら、「力のあるものが正義」は現代の国際社会においても
真なんだよね。
アメリカのおかしい点はみんな理解してるが、あまりに強いので
誰も逆らえない。

6 :朝まで名無しさん:02/05/30 17:25 ID:eJLuF8Qv
アメリカはイスラムに攻撃されて滅亡でしょう。
イスラムに核の知識を提供するのは中国になるでしょう。
中国に製造技術を移転したのは日本です。
つまり、日本は間接的にアメリカを滅ぼそうとしているのです。
核二発も落とされたんだから、それくらい考えるわな。

7 :朝まで名無しさん:02/05/30 17:34 ID:eJLuF8Qv
アメリカとイスラムが核のぶつけ合いで共倒れする。
その後の安全保障を考えておく必要がある。

8 :朝まで名無しさん:02/05/30 17:38 ID:GrBqqkQY
>>5
グローバリズムや共産主義の本質がダーウィニズムであり
弱肉強食を膳とする事は理解するのだけれども、アメリカの
やり様のあそこまでの無慈悲さは文明に値しないと思われるよ。
このままでは世界史の未来は暗い。

9 :朝まで名無しさん:02/05/30 17:38 ID:qwYacsTW
>>7
ついでに中国もな

10 : :02/05/30 17:43 ID:Y3/Sjo9R
>>1 岸田秀の言う、アメリカは経験の欺瞞に基づく強迫神経症という奴だね。
ちなみに、近現代日本は分裂症だと言ってる。
ついでだが、漏れの診断では韓国は自己愛性人格障害。

11 :朝まで名無しさん:02/05/30 17:45 ID:eJLuF8Qv
アメリカは中国にまで核を落とせるだろうか。
いや、落とせまい。
アメリカにできるのは中国に助けを求めることくらい。
つまり、次の時代のスーパーパワーは中国になる。
以上がイスラム儒教コネクション(文明の衝突)の端的な
結果といえる。
だからそうなる前にアメリカは中国をつぶしたい。
中国は耐えてさえいれば覇権が転がり込んでくる。

12 :段造:02/05/30 17:46 ID:nLorlL7N
ソースはサピオだな。
俺も立ち読みした。
アメリカの戦争好きの原因かもね。

13 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:00 ID:sFDVyKum
結局は、奴らにとってはネイティブアメリカンも、アジアの人間も、
人間ではないという理屈で行動してきただけなのでは…

14 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:12 ID:IRmQPjBt
奴隷として連れてこられた黒人の子孫とか、アメリカ先住民とか、
戦時中収容所にぶちこまれた日系とか
マイノリティの民族出身の人が、大統領職につけば、少しは、
正義病も緩和するかも。(ほとんど可能性ないけど)
今のままアメリカの主流WASP(白人・アングロサクソン・プロ
テスタント)が、アメリカ社会の主流だと、正義病は、
今後とも続くと思われ。



15 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:13 ID:GrBqqkQY
>>10
>>韓国は自己愛性人格障害
中国韓国ロシアもまともではないのはその通りだが、
アメリカに盲従するのではなく、
アメリカは何をしでかすか解からない強迫神経症患者である
として日本の行動を考えなければだめだろう。
己の罪深さを克服する為により一層残忍になるというジレンマを
何とかしてやらない事にはアメリカ人の心もその他の人類の未来も
安泰ではない。
シャーマニズム的な日本文化はインディアンのそれと似ていたらしい。
脾肉にもアメリカ人の心を救うのは日本的自然観宗教感死生感なのかも
しれない。

16 :あれから57年・・・・・:02/05/30 18:18 ID:EiGLI858
今こそ米国の国体を崩壊させよう。

17 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:26 ID:UrxPD2v8
世界最悪のテロリストの本部はワシントンにある。

18 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:28 ID:Ko6Q77oN
>>15
縄文人もインディアンもDNAはおなじだからな。
日本はアメリカにわたる通過点にもなってたし。

19 :日経:02/05/30 18:32 ID:uDYmwE34
>>1
岸田秀の昔からの議論じゃないか。
最近こんな本も出してるが
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4393341171/qid=1022750973/sr=1-1/ref=sr_1_2_1/250-9300345-4385059
いままでの議論の焼き直しだ。


20 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:34 ID:aSqav/Gg
確かにメキシコを初めとする南北アメリカ諸国は、13植民地独立以来、
碌な目には遭っていないし、そうした現在にまで続く影響力に対して、
批判の声を上げる事も不可能に近い。
ただアメリカも変わりつつある。具体的にはグアテマラの再生、
コスタリカ?の非武装中立アピール、ピノチェト色を払拭したチリ、
キューバに対して具体的な武力を行使せずに放置している事、
ペルーではフジモリ大統領の政策を許し、メキシコを対等の国として、
経済圏に取り込もうとする等、どれも建国以来1950年までの、
アメリカ合衆国には考えられなかった政策である。
この傾向は近年に到るほど強化されることはあれ、逆行する事がない。
未だ一部の国で混乱が残るのは、過去の強圧的政策の残滓と言って良い。
アメリカ合衆国が他国に対しても責任を持つような国に、冷戦を通して、
変化していったというのが事実でしょう。

21 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:34 ID:QqKrF1yS
>>15
そうかもね。そして中国は同一性障害ってところかな。

>>11
「巨大なる中国の覇権」という幻想は日本に古来からあるものですね。
デカさに惑わされているだけのような気がするんですけどねえ。

中国は綿々と続いている同一の国家でもなく、単に
「諸々の民族・勢力が覇権取りを繰り返し、独裁政治を行う統制の取れない巨大な混沌の地域」
のような気がしますね。
内乱を繰り返し、強い外圧は掛けるが相手からの外圧には脆い。

今までもそうであり、これからもそうではないでしょうかね。

22 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:35 ID:GrBqqkQY
>>19
いままでに2CHでこれに類するスレがあったのなら教えてほしい。


23 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:53 ID:GrBqqkQY
>>20
しかしですね、9・11にみられるアメリカの反応はまさしく
ビョーキだと思われます。
そしてアフガンに対する情け容赦ない爆撃を見るに付け本質は
変わってないでしょう。
情け・慈悲・寛容とかの感性がホントにあるのかと疑ってしまいます。
ある文明が野蛮であるかどうかは東洋的基準では慈悲寛容の念があるか
どうかなのですが、欧米的基準ではその文明が近代化しているかどうか
が野蛮であるかどうかになっているようです。
東洋的基準ではアメリカは野蛮国でしょう。

24 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:55 ID:PNeYDUwn
>>20
> ペルーではフジモリ大統領の政策を許し、

少なくとも、これはないな。
近年行われた大統領選挙では
アメリカ海軍は露骨な選挙妨害をしている。
原住民の血を引くと言われるトレド大統領は
白人系の傀儡。発言一つを為すにも周囲の
ブレーンにいちいち聞かないと発言できない。

フジモリ大統領の下では、白人系、原住民系、移民系
各人種に平等に大臣職を与えられていたのに
トレド大統領では白人系一色。
民衆も掌返したように日本人・日系人を差別し始め、
三井はペルーから資本を引き上げた。

アメリカは今でも隙あらば己の利権のための
浸食を狙っているということだ。

25 :朝まで名無しさん:02/05/30 18:59 ID:QqKrF1yS
>>23
東洋的基準・・・?

言いたいことは伝わるが、全くしっくりこないな。

> ある文明が野蛮であるかどうかは東洋的基準では慈悲寛容の念があるかどうか

「他民族に対する」慈悲寛容の念と言うことですよね。
例えば少なくとも中国・朝鮮半島にはそういった概念は本流にない。
「東洋的」とは言えないと思うよ。

26 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:00 ID:aSqav/Gg
>>23
戦前の日本も、中国で居留民が事件に巻き込まれたり、
それに準じるような敵対行為が自国に対して行われた場合、
軍事力行使を含めた断固たる処置を取っていました。
むしろ日本の問題点は、それらの実力行使に当たり、
同じアジアであるとか、国際社会の見栄えであるとか、
余計な事を気にして事件を長引かせることが多く、
それを現地の諸勢力に利用される事が致命的な欠点でした。
アメリカの目的を明示し、限られたプロセスで厳密に行う実力行使は、
誤爆で家族を無くされた方々には御気の毒ですが、温情を排して、
純粋に国の政策としては全く出鱈目なものではないでしょう。

27 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:07 ID:GrBqqkQY
>>25
私はそうは思わない。
中国残留孤児は何ゆえ現地人に養育され成人できたのでしょうか。

>>26
貴方の見かたは欧米的合理主義からの捉え方に過ぎると思います。
人の命はそんなもんじゃない、ましてや文明を破壊してしまうとは
自然の摂理に反するのじゃないですか。

28 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:08 ID:FPI3Uiac
大和民族だって隼人その他を…もぐもぐもぐ…

29 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:13 ID:6+8JEEom
まあ、殺ったもん勝ちってこった。

30 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:13 ID:aSqav/Gg
>>27
残念ながら、これが事実でしょう。
冷戦において中国を始めとするアジア諸国を西側に付ける事が、
日本の西側陣営としての最大の役割だったのは事実ですが、
戦後の日本が自虐的なまでに過去の事に拘ったのは、
本来アジアに対する愛があったからです。
事実関係を客観的に把握せず、己の愛情を政策に反映させたことが、
日本の命取りであり、そうした愛が、何の意味も持たないことを、
戦後のアジア諸国の日本に対する態度が証明してしまった。


31 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:20 ID:aqMVElZv
>>27
政治レベルでの価値観と、民衆レベルの価値観は分けて考えた方がいいよ。

>>30
> 戦後のアジア諸国の日本に対する態度が証明してしまった。

「アジア諸国」って、どこ?そんな画一的集団は存在しないですよ。
それではまるで朝日新聞の政治部記事のように浅薄な表現になってしまう。

32 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:23 ID:aSqav/Gg
「アジア諸国」=華僑、華人が政治に強い影響力を持つ国、
        及び韓国、朝鮮。そして中国。



33 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:40 ID:aSqav/Gg
特に華僑絡みでは例外無く、そうだな。

34 :朝まで名無しさん:02/05/30 19:48 ID:GrBqqkQY
>>30
それを一概に評価するのは早すぎるでしょう。
中国韓国等の国々がかつての日本が望んだ様に近代化はしたのですが、
かつての植民地主義に代わる金融による間接統治を行われているのが
現状と思ってます。
辛亥革命以降の中国を始めとするアジアへの横恋慕は今現在悲喜劇的
とは思いますが。
EUが通貨にICチップを挿入し通貨の信頼性をドル以上に高める施策を
開始した事や、これは電波と言われるかもしれないけど9・11の
WTCビル崩壊時にモルガン・スタンレー証券(ロスチャイルド系)の
社員が事前情報で避難しほとんど死傷者が出ていない事等を考えると、
EUはアメリカの世界体制を破壊しにかかっているのではないかと
疑っています。
兎も角、大きな世界史的変革期に今はありこれからどうなるにしても
日本文明を存続させねばならない以上アメリカとの対処のし方は
それを理解した上で非常に重要であり彼等に寛容の精神を理解させ
呪縛をといてやるのは日本しか有り得ないと私は思います。

35 :朝まで名無しさん:02/05/30 20:18 ID:dbw84ezJ
>>34
欧米の人間が寛容の精神を理解できないようにし、
黄色人種の救い難さを再認識させているのは他ならぬ華人だと思うがな。
歴史問題と台湾問題と国際法の問題を、今に至るまで同一に論じ、
それで押し通そうとする華人を見れば冷笑するしかないだろう。
もっとも華人はアジアにおいて帝国主義的ヒエラルヒーを構築する事を、
最終目標にしているのかもしれないけれど。

36 :朝まで名無しさん:02/05/30 21:05 ID:GrBqqkQY
>>35
華人といっても一枚岩じゃありません。
私は仕事柄広東省に良く出向きますが広東省一つとっても広東語をしゃべる
広東人と客家語を喋る客家人がいます。
言葉が違えば文化も違い食事も異なり自ずから考え方も異なります。
北京の共産党政府が歴史問題や靖国問題をことさらに持ち出し日本たたきを
しつづけるのは、民主的に選挙されたわけでない共産党政府が中国の絶対統治権者
であるという己の由来が脆弱であるからにほかならないと解釈すべきです。
無知な中国人民達はあたかも清朝を崩壊させたのは日本で一旦日本に統治された
中国を共産党軍が打ち破り現在の中国が出来たとでも思っている様です。
しかし、この前遊びに行って来た広東省中山市の孫文記念館の様子を見るにつけ
中国人達も己の歴史が少なからず日本により影響されて現在に至ったのだ
と言う事を理解すると信じたいです。
なぜなら孫文またの名を孫中山の中山と言う名は孫文を匿った明治天皇の
義理の父、中山公爵からの由来だからです。
華人は一人種ではありません。念の為に。

37 :朝まで名無しさん:02/05/30 21:32 ID:2aHOXALd
>>36
「信じたい」
そうやって裏切られた人多数。
日本に対する軽蔑感情、被害者意識、それらに基づく強硬姿勢。
これらの拡大再生産は周恩来や毛沢東が存命中は見られませんでした。
彼らは実際に戦っていた分、自らが哀れな存在であったなどと偽るなど、
恥ずかし過ぎて、とても出来なかったでしょう。
こうした奴隷根性的な考え方は、主に植民地解放後、
自らの立場が危うくなった一部の華僑たちから発生し、
そこから中国に吹き込まれたものでしょう。
まだ屋台で掛合いの値切りをするような分には問題ありませんが、
こうした姿勢が中国における教育を含めたシステムとして定着し、
侮日感情、被害者意識を拡大再生産しています。
中国人の華僑化とも言うべきこの傾向は早晩改めない限り、
中国自身にとっても命取りになるでしょうね。

38 :朝まで名無しさん:02/05/30 21:38 ID:04m6D8cM
米国の白人は、インディアンを効率的に殺すため、戦闘部隊を二つに分け、
第一部隊が陽動作戦でインディアンの戦闘部隊を誘い出し、女・子供・老人だけに
なったインディアンの集落を第二部隊が襲い、若い女だけを狙って殺していったそうだ。
そうすれば、子供が生まれなくなり、やがてインディアンは絶滅すると。

他の恐るべき殺戮の手口
http://www.eiken.city.yokohama.jp/infection_inf/smallpox1.htm


オーストラリアは1901年に白豪主義の国として独立し、週末ごとに
リクリエーションとしてアボリジニ狩りを行った。
当時約300万のアボリジニがいたが、現在では約30万。これは、強姦されて
白人と混血している人も含めた数字。
タスマニア島には約50万人いたが、一人残らず皆殺し。
ニューサウスウェールズ州立図書館に、1928年の日付で「今日はアボリジニを
27匹殺した」という記述がある日記が保管されている。
「諸君!」最新号(6月号)の「『文明の闘い』から『人種の闘い』へ」(高山正之)より。

39 :朝まで名無しさん:02/05/30 21:43 ID:2aHOXALd
>>38
心配しなくても時代は逆戻りするよ。
その扉を叩くのは中国人だけどね。

40 :朝まで名無しさん:02/05/30 21:59 ID:EvGTdEIf
>>38
たしか、彼らは人間ではない。人間とは文明人を言うからだ。
従って、彼らを殺しても殺人にはならない、とする英国の判例が
あったよね。

41 :朝まで名無しさん:02/05/30 22:16 ID:W6fZC9Jf
>>40
家畜人ヤプーだ・・・

42 :朝まで名無しさん:02/05/30 22:19 ID:GrBqqkQY
>>37
ご懸念ご指摘ご尤もです。
かつて日本軍により排斥された旧支配階級的歴史観が侮日史観として
定着しつつあります。
韓国の両班、東南アジアの華僑、大陸の一部華人 非常に似通ってます。
南北朝鮮が合併したりまた中国がいくつかに分かれたりしたとしても、
これを根本的に払拭する解決策は現時点ではないと思います。
ただ言える事は、これらの侮日的外圧を利用し本来あるべき日本人の姿に
我々が立ち戻る(日本の民族主義を健全に復活させる)には役立つのでは
ないでしょうか。
若い諸君が現状の祖国の姿に矛盾を感じ再生を期さなければならないと
覚悟を決める為の力強いライバルが韓国であり中国であると思います。
その過程において私は精神病的資質のアメリカからの分離独立を
なんとしても果たさなければならないと思うし、出来うることならば
アメリカに日本的資質を理解し学習してほしいとも思っています。
まず目標は本来的日本人の復活です。

43 :朝まで名無しさん    :02/05/30 22:40 ID:yorDfOm5
アメリカの建国の歴史は、原住民から土地を取り上げる歴史でもあった。
原住民には、温和な部族もいたし、好戦的な部族もいたから、彼等から土地を収奪す
るには、白人達は騙したり、懐柔したり、脅迫したり、洗脳したり、武力行使をした
り、それぞれの部族に最適な外交?テクニックを駆使し、それを蓄積し洗練させてき
た。

こうして、白人系アメリカ人は西海岸まで到達した。
そこで、立ち塞がった最後のインディアンが日本民族だったのではなかったろうか。
このインディアンはアパッチやシャイアン族のように勇猛だったが、勇戦空しく最後
のインディアンは敗れてしまった。
降伏した最後のインディアンの扱いには、過去200年のインディアン討伐のノウハ
ウは無駄なく活用された。

日本民族は見事に去勢され、日本列島という居留地に大人しく閉じこもっている。



44 :朝まで名無しさん:02/05/30 23:26 ID:zsSqqCDj
祝:アメリカ=インディアン症候群患者、という昔からある反米理論の復活。
いや
弔:アメリカ=インディアン症候群再発、とすべきか?


45 :朝まで名無しさん:02/05/31 00:10 ID:kdMc5VCq
>>43
かつてのインディアン(ネイティブアメリカン)達はことごとく抹殺
されてしまった。
最後に立ち向かった日本民族はご指摘の通り去勢され原爆のトラウマに
魘されている。
WGIPや東京裁判、新憲法という足かせはあるが、
しかし、抹殺はまぬかれたのだ。
戦後の歴史を振りかえってみれば分かる事だ、昭和20年代30年代
までは昔の日本が残っていた。
年月を経るにしたがって去勢は進んだのだ。
そして今現在来る所まで来た感がある。
今の50才台、60才台の洗脳された日本人世代が異常なのだ。
彼等の引退と共に社会は変容し健全なる民族主義が復活すると思える。


46 :かぜ:02/06/01 16:25 ID:uaOnCQX0
野蛮なもの
自分が理解できないこのは ぶっつぶす

アメリカ人はこわがりだからさ

自分の中には 神がいないから 悪しかいないから残酷になれる。
だから 外に神がいる
私は悪がいるから ひどいことできる

チェスなんかも とった駒つかえないだろ
ぶっ殺すから

将棋は とった 駒 使えるだろ 違いすぎ



47 :朝まで名無しさん:02/06/02 23:11 ID:QfTub9T9
なんだっけ
伝染病の病原菌が付着した毛布を
インディアンにプレゼントしまくって
インディアンを大量に虐殺したんだよね。
むごいよね。

48 :朝まで名無しさん:02/06/02 23:39 ID:Ng5Wuyt6
反米スレが立ちましたねえ。そうですか、岸田さんの影響ですか。
嫌韓スレも乱立気味だし、今後の成長が楽しみですねえ。

49 :朝まで名無しさん:02/06/02 23:40 ID:TvdKUmzh
フロンティーア

50 :朝まで名無しさん:02/06/03 11:04 ID:sQEMdjNC
>>48
岸田ってダレ

51 : :02/06/04 09:08 ID:pObZyR+i
>>50
俺。

52 :名無し:02/06/04 10:20 ID:aVmERo5e
>1 馬鹿だな。同じようにすれば良いだろうが。
綺麗語とはやめようよ。皆獣だ。


53 :Funker:02/06/04 10:32 ID:Iqg2/P21
岸田 秀
精神分析学者、和光大学教授
唯幻論を唱える
国家を精神分析理論から論じている。
アメリカは強迫神経症だったかな。
日本は専心分裂症
著書「ものぐさ精神分析」をよむといい
1はそのウケ売り

54 :Funker:02/06/04 10:35 ID:Iqg2/P21
>>53
修正
日本は精神分裂症
アメリカに無理矢理、強姦のように開国させられて、不平等
条約を結ばされて、表面はアメリカに従う外的自己とそれに反発する内的自己に分裂ということらしい。

55 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:03 ID:QlVSm0/p
>>54
アンガト。
岸田さんはともかく、1はねえ。
唯の無知か、知らなかったこと初めて聞いて、興奮してるんだか。
確信犯の反米じゃなさそうな。
岸田さんも妙な本書いて、若い追っかけに悩まされなきゃいいが。


56 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:07 ID:+qZlG0px
アイヌを虐殺して北海道を占領した日本の病理。

57 :???:02/06/04 12:08 ID:YlgLaCzO
原住民との争いを持ち出したら、たいていの国は引っかかるよ。
大和政権だって、蝦夷を北方に追いやったしなあ。
その蝦夷だってそれ以前の原住民を追い出したんだろう?
認識が浅いとインディアンにこだわってしまう。


58 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:10 ID:QlVSm0/p
>>56
こりゃ、何だ。勘違いやめてくれ。
アイヌ虐殺なんかしてないぞ。いくら日本がアメリカのマネしてるって、
インディアン狩りはしてないぞ。


59 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:13 ID:QlVSm0/p
>>57
違うんだなあ。アメリカの場合は先住民虐殺が国家成立の理念にまで
影響し、精神分析の対象になるほどのトラウマを残しているって
ことなんだから。

60 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:20 ID:6vdWG1TD
悪い事だと思ってないようですが。アメリカの白人。
ただ単に通常の国家とは価値観が異なるという意味でしょう。
トラウマというのは良心の呵責と理解していますが。


61 :???:02/06/04 12:22 ID:YlgLaCzO
トラウマトラウマって、アメリカ人がそんなことで悩んでいるように見える?
原住民の権利を守りたいやつとそうでないやつがいるというだけ。なんか深刻
そうにものを考えれば知識人と勘違いしているやつが多い。
スティーブン・セガールの映画を見れば原住民のことを考えているやつも多いっ
てことがわかるはず。世間が狭いとどうも妄想っぽくなるようだ。


62 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:23 ID:6vdWG1TD
人を見たら殺したくなる衝動に狩られたり、
善良な人を見たら詐欺で金を毟り取りたくなったりする人間が、
一般社会で普通に暮らそうとして違和感を感じることを、
トラウマとは言わないでしょう。

63 :山本秀雄:02/06/04 12:27 ID:h9DyC9BF
タスマニア人をハンティングで根絶やしにしたり、自分達の習慣宗教を押し付けてフェゴ島の人間を殺したり奴隷産業を効率よく行うために人間牧場まで作ったり…白人ほど残酷な人種はおりませんな

64 :オジンと呼びたきゃ呼べ:02/06/04 12:30 ID:QlVSm0/p
意識、無意識にしろ、ある経験がその人の行動に不合理な影響を与える。
という意味でトラウマと言ったのですが。
違うというなら、なんと呼べばいいのか?

65 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:30 ID:6vdWG1TD
>>63
同じような事を広東人が東南アジアで率先してやっていましたが。

66 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:33 ID:6vdWG1TD
何を基準にして不合理といっているのか分からない。
少なくともアメリカ人は困っていないよ。


67 :???:02/06/04 12:34 ID:YlgLaCzO
俺別に白人の味方では全然ないが、白人だけが残酷で虐殺をやっているような
書き方をする連中を見ると、歴史を知らないって感じがするんだよな。
日本人だけが中国で虐殺をしたかのような書き方をする連中もそう。

68 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:36 ID:QlVSm0/p
>>66
インディアン症候群、なんてあるじゃないですか。
それとも、そんなものないと。

69 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:39 ID:6vdWG1TD
>>67
白人の場合、悪いと思っていない。ここがポイントでしょう。
もっとも、その方が正しいのかもしれませんが。
良心の呵責に耐えて、世界をある価値観の方に引っ張って行こうとする、
そういう国は淘汰される運命にあるのでしょう。

70 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:39 ID:QlVSm0/p
>>67
この500年ほど見る限りは白人の残酷さは際立っています。

71 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:41 ID:QlVSm0/p
>>69
悪い事を悪いと思っていないというのは不合理ですよね。


72 :Funker:02/06/04 12:42 ID:Iqg2/P21
白人の残酷さはキリスト教にあるそうです
異教徒は皆殺しにしてよいと
ローマ法王(だったと思う)が言ったものだから
新大陸ではそのとおりに皆殺しです。

73 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:42 ID:6vdWG1TD
>>68
日本にもいるでしょう。歴史上の事件を自分のせいにして、
自らを責める人間。その種の人間発生は事実そのものとは無関係です。
社会学の分野というよりも医学の分野に属する事だと考えますが。

74 :???:02/06/04 12:43 ID:YlgLaCzO
だから、悪いと思っていないって信じる根拠がどこにあるの?
それこそ思いこみだし、つきあった外国人が少ないってことを暴露しているようなもの。
本を読んだり、映画を見れば、もう少し広い考えがわかるはず。


75 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:45 ID:6vdWG1TD
>>71
何を以って悪い事と言うのです?
日本が謝罪して世界が良くなった事がありますか?
寧ろ再現の無い中国人の貪欲さに付け込まれて、
日本の子弟に悪い影響だけが残りましたが。
それとカウボーイの子孫達の健全さを比べて見て下さい。

76 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:46 ID:QlVSm0/p
>>73
アメリカ人がおっしゃるような人間であると言ったつもりはありません。
それとも、おっしゃるような病気の人以外は合理的だとお考えですか?


77 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:47 ID:6vdWG1TD
×再現
○際限
>>74
あなたこそ今すぐにアメリカの歴史関係のHPでも覗いてみたら?


78 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:48 ID:QlVSm0/p
>>75
あのー、日本の話をしているつもりはないのですが。


79 :???:02/06/04 12:49 ID:YlgLaCzO
新大陸に行ったことあるの?原住民との混血だらけだよ。南米なんかスペイン語もポル
トガル語も通じない地域もあるし。皆殺しなら、白人だらけのはずだろう?知らないこ
とを知ったように言われてもねえ。




80 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:50 ID:6vdWG1TD
>>76
合理的な人間というのが生き残る人間の事を指すのなら、
疑いなく合理的な人間ですね。

81 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:52 ID:QlVSm0/p
>>75
カーボーイの子孫が無知であることはよくわかりました。
それって、例えば、残酷でない証拠にはなりませんよね。


82 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:54 ID:6vdWG1TD
>>79
男は奴隷で死ぬまで使役され、女は白人女性が少なかったが為に、
まだセックスの対象として利用されて子孫を残す事が出来たんだよ。
森の中まで逃げ込んだ原住民以外では、大抵白人男性の遺伝子が、
入っているのでは?

83 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:55 ID:QlVSm0/p
>>80
どうやって生き延びるか、そのために何をしたかが重要だと思います。


84 :???:02/06/04 12:56 ID:YlgLaCzO
南米では日本人が大統領になるくらいの多様性があるんだから白人至上主義が
蔓延していると信じ込んでいるのってアホと違う?


85 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:56 ID:6vdWG1TD
>>81
アメリカ人に恐ろしく失礼な言葉だな。無知って。
じゃあ、何処が残酷なんです?今のアメリカ人の何処が?

86 :朝まで名無しさん:02/06/04 12:59 ID:6vdWG1TD
>>84
民主主義で多数決で当選してしまった。というのが事実でしょう。
それが証拠に、改革が上手く行きだしたら簡単に失脚させられた。


87 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:01 ID:Ia+oGxsJ
イスラエスはアメリカに移動しろ。

88 :???:02/06/04 13:01 ID:YlgLaCzO
だんだんわかってきたが、南米の情報を流さないマスコミにも問題がある。
欧米の有力メディアから情報を買い込んで垂れ流しをしているだけだから、
欧米が世界になって、南米のことをよく知らないんだな。日本のマスコミの
怠慢ぶりがわかった。



89 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:01 ID:QlVSm0/p
>>85
失礼ですが、アメリカの方ですか?
アメリカの歴史を語るのに、インディアンに対する虐殺は避けて
通れないでしょう。

90 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:04 ID:6vdWG1TD
>>83
どうやって生き延びるか、>>>食う物と住む所を獲得する。
そのために何をしたか>>>物資を強奪し、土地を不法占拠する。
確かに重要だな、良心の呵責に責められ、
やってもいない罪を好んでひっかぶる人間は利用されるだけだ。

91 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:07 ID:QlVSm0/p
>>90
自分が実際にやったことを認めるのと、
やってもいない罪を好んでひっかぶるのとは別問題だ。


92 :Funker:02/06/04 13:10 ID:Iqg2/P21
>>79
原住民の部族を皆殺しということはたくさんあった。
それでも、白人達も最初は原住民を殺すのに抵抗があったらしい。
で、ローマにおうかがいをたてたら、皆殺しの指令がでた。
異教徒は皆殺し。それで多くの原住民を良心の呵責なしに殺しまくった
ということだそうだ。

93 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:11 ID:/E3U7Hm6
当時はインデアンは人間ではありませんよ。日本人もアメリカで黒人が市民権得るまで人間ではなかったと考えるべきです。これで原爆も納得ですね。

94 :???:02/06/04 13:13 ID:YlgLaCzO
皆殺しの指令って、何を指すのかソースを書いてくれ。



95 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:13 ID:QlVSm0/p
>>93
人間の概念が時代によって変わるとは・・・
不合理ですねえ。
やっぱり、一種のトラウマでは?


96 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:17 ID:A6bqqWFc
>>93
トラウマじゃないだろ。
概念自体はそう変わってない人もいる。
ただ、それが社会的にマズいとされたか否かだよ。

97 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:18 ID:QlVSm0/p
>>93
「敵は人間ではない」この考えは残虐を超えています。
残酷なことを残酷だと認められない。
これも残酷ですね。


98 :???:02/06/04 13:22 ID:YlgLaCzO
いつも思うのだが、残酷残酷って言い立てる人間って、マックでハンバーガーを
食べて残酷って思わないのかね。とても恣意的なんだよ。


99 :Funker:02/06/04 13:23 ID:Iqg2/P21
>>94
小室直樹の著書にキリスト教と資本主義のことが書いてある。
あとは自分で調べるべし

100 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:24 ID:QlVSm0/p
>>96
なるほど。
アメリカってやっぱり、残虐な国で、精神分析の対象ですね。


101 :???:02/06/04 13:25 ID:YlgLaCzO
一次ソースをあげられなくて信じているようではなにをかいわんやである。


102 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:26 ID:i4nSa7sz
>>92
意味不明のデタラメ陰謀説書かないでください

103 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:27 ID:QlVSm0/p
>>98
牛と人間を一緒くたにしないでくださいよ。
アメリカ人のインディアンに対する態度について議論しているんですから。


104 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:31 ID:QlVSm0/p
>>102
ローマ法王については知りませんが、キリスト教社会が
インディアン虐殺を殺人とは認めていなかったのは事実思います。
それに92さんは陰謀とは言っていませんよね。


105 :???:02/06/04 13:32 ID:YlgLaCzO
牛を人間の友達と思わない奴って残酷ではないか!(笑)


106 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:33 ID:QlVSm0/p
インディアンを人間と思わない奴ってほとんど病気では?

107 :山本秀雄:02/06/04 13:36 ID:h9DyC9BF
たしかにヨハネの黙示録などにも異教人は皆殺しにされるって書いてあるけど…宗教の本質が狂気だとすればやっぱり怖いんw宗教国家って

108 :???:02/06/04 13:40 ID:YlgLaCzO
原理主義の側から言わせると、欧米は充分に世俗化したキリスト教の国々。
むしろイスラム教の原理主義の流れが我々にとっての脅威である。


109 :山本秀雄:02/06/04 13:41 ID:h9DyC9BF
昨日たまたま「インディアンの声を聞け」って本を買ったんだけど…どんな文化を持っていても武力が弱ければ滅ぼされて終わりになるんだね。でも最近なんでインディアンがブームなんだろう?

110 :Funker:02/06/04 13:44 ID:Iqg2/P21
>>101
おまえが無知なだけだ
少しは勉強しろ。ヒントは与えた。

111 :???:02/06/04 13:48 ID:YlgLaCzO
よくものを知らない教員・評論家の中にはヒントだけ言って逃げる奴が多いよ。
何か言っているつもりで実は実体のないものにすがっているとか。
信仰だね。


112 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:51 ID:yPJF2oYy
>>105
うん、鶏や魚を人間の友達と思わない奴って残酷だよね(w

113 :朝まで名無しさん:02/06/04 13:51 ID:4UciYX7b
>107
ていうか、一神教はやばいな。

114 :山本秀雄:02/06/04 13:57 ID:h9DyC9BF
ゾロアスターやマニ教のような2神教だって異教徒は許さないようだし…宗教信じてるやつはみんなどこか変だよ、同じ信者以外から見れば

115 :朝まで名無しさん:02/06/04 14:05 ID:4UciYX7b
一神教( monotheism )の時代はもうやめましょう。
キリスト教会にしても、イスラム教団にしても、あるいはユダヤにしても、
あんたらのやってることは間違ってるよ。W 

聖地で殺しあってどうするんでしょうか。そんなもん鬼神の仕業でしょう。
世界にはもっと愛が必要でしょう。世界にはもっと同じ地球人としての
同胞愛が、利他の精神が、慈悲の心、最低限の命を尊敬して理解する心が
必要でしょう。もっと日本人の真価を見習ってもらいたいもんだ。

116 :朝まで名無しさん:02/06/04 14:08 ID:znq1Bihf
>>115
地球人って言うのこそ嘘臭さ満載ですな(w

しかし日本は「全部神様」死ねばやっぱり「みんな神様仏様」という
どうでも良さっぷりがいいね。
何をも貶めないその謙譲の心が良い。

117 :朝まで名無しさん:02/06/04 14:10 ID:Izw7hgfH
>114
2神だからいかんのだ。人の数だけ、命の数だけ神がいればよし。

118 :山本秀雄:02/06/04 14:12 ID:h9DyC9BF
鈴木宗雄や阿南大使も早く神様になって欲しいな

119 :朝まで名無しさん:02/06/04 14:14 ID:Izw7hgfH
>116
いつのまにかID変わってるけどおれ115ね。
別に地球人おかしくないでしょう。わたしゃ地球人ですよ。

120 :朝まで名無しさん:02/06/04 14:47 ID:ndj7jzb/
>>119
へーんなの!L(・o・)」

121 : :02/06/04 15:13 ID:lpKm3EP4
>>119
火星人から見ればそうだな。

122 :朝まで名無しさん:02/06/04 18:07 ID:VygDB+1M
アメリカの病理が何時のまにやら地球人の病理になってる。
おれをアメリカ人と一緒くたにしないでくれ。
地球人のために、アメリカの病気をなくそう!


123 :朝まで名無しさん:02/06/04 18:11 ID:wbDznACo
未だにチベット人を虐殺している中国人はどうなのよ

124 :朝まで名無しさん:02/06/04 18:11 ID:KPrBM2qq
インディアンってインド人のことじゃないの?

125 :朝まで名無しさん:02/06/04 18:13 ID:VygDB+1M
中国人はアメリカ人のまねをしているのです。
病気が移ったのです。恐ろしい。


126 :朝まで名無しさん:02/06/04 18:15 ID:ndj7jzb/
>>125
中国の国家の逆らう奴(で倒せそうな奴なら)殺せばよかろうは
遥か昔からだろ

127 :歴史的に:02/06/04 18:20 ID:xJaVl69x
欧米人が口を極めて断罪するモンゴルこそ異民族をもっとも公正に遇したといえる。

128 :朝まで名無しさん:02/06/04 18:23 ID:VygDB+1M
>>126
アメリカ人といわず、白人という意味では昔からです。
共通の遺伝子を持っているのではないでしょうか?


129 :朝まで名無しさん:02/06/06 12:57 ID:cjr6hmvf
あちーあちー
今日も暑いよ。
ちくしょう!

これ全部アメ公のせいでしょ?

アメ公が二酸化炭素を出しまくってるから。
そのせいで地球の温暖化が進んでる。

アメ公最悪。そして、そんなアメ公に何も言えない小泉も悪。

130 :朝まで名無しさん:02/06/06 13:20 ID:7cpu1mDD
>>3
>白人は文化が進んでたんだからしょうがないじゃん。
>インディアンなんて、ほとんど野生の原始人みたいな暮らししてたんだから。

残念ながら、日本人にはこういう認識の人はまだまだ多いようだ。
ネイティブ・アメリカンが当時どいう暮らしをしていたのか、図書館で調べれば
沢山の本が出ているのでぜひ読んでみて欲しい。
もっとも、たとえ彼らが「野生の原始人」だったとしても虐殺された上に土地を
奪われることが「しょうがない」とは言えるはずはないが。



131 :朝まで名無しさん:02/06/06 13:27 ID:LEjTpDkU
>>129
お前は精神異常者なのか、ホームラン級の馬鹿なのか、
どっちなのか教えてくれ。

132 :    :02/06/06 14:19 ID:gGhGCQxU
>129
地球気温の上昇はアメリカのせいだけではないぞ。
日本も含めた先進諸国の排気、廃物のせいだからな。
来年はどうなっているのかなー。

133 :朝まで名無しさん:02/06/06 14:28 ID:J5q5Xzio
冷暖房を使っていて何をいうか!
自分のことを棚上げするヤシはDQN
>>129


134 :朝まで名無しさん:02/06/06 15:28 ID:GJ6NYb6f
>>129は体内からの二酸化炭素の排出をやめたら?

135 :朝まで名無しさん:02/06/06 18:13 ID:cjr6hmvf


オイオイ。
アメ公を擁護するヤツがこんなにいるとはなあ。(笑
一体どういう神経してるんだ?

最大の二酸化炭素排出国でありながら

京都議定書に参加してないわけだよ
ブッシュアメリカは。

わかる?

なんで議長国のリーダーである小泉は
アメ公に対して何も言わないんだよ!

俺が二酸化炭素の排出をやめたところで
地球に対して何の影響があるってんだよ。
馬鹿かよ!おまえは。>>134

136 :朝まで名無しさん:02/06/06 18:22 ID:1QBbR7DA
ブッシュ頭悪そうだし
小泉はそれの軍曹とアメリカでばかにされてんの
京都プロトコル、日本には荷が重すぎましたな

137 :>1に同感。:02/06/06 18:55 ID:RNdnAowD
馬の刺身や犬の肉を食う日韓国民をアメ公どもはバカしますよ。
あんまりバカしますから、アメ公食ってやりましたよ。
http://www1.jca.apc.org/aml/9711/6665.html
http://www.geocities.com/hayawasa/226-09b.htm
http://www.midori-kikaku.com/mariko/j-ist01.html
秦郁彦「昭和史の謎を追う(下)」文芸春秋)
  第二次大戦でカニバリズム(人肉食)が登場するのは、太平洋戦線の日本
軍だけのようだ。大小の離島に置き去りにされ、飢餓の淵をさまよう戦争は、
日本軍にも初経験であった。200万を超える戦没者の7割前後が広義の飢餓
によって倒れたとする試算もあるくらいだが、実数は確かめようもない。
  指揮系統が切れ、軍規が崩壊した前線の末端でカニバリズムが横行したと
いう風聞は、決して少なくない。ニューギニア、ガダルカナル、フィリッピン、
インパール戦線の従軍記には、この種の内輪話がよく出るが、事柄が事柄なの
でほとんど間接話法で語られている。

  東京裁判には、ニューギニア戦線で1944年12月、第18軍司令官か
ら「連合軍の屍肉を食うことは許すが、友軍の屍肉の場合は処罰する」旨の軍
令が発せられ、該当する4名の兵が処刑された事実が報告された(1946.12.11
法廷記録)。
  それ以上の詳細は模糊としてつかめないが、カニバリズムが連合軍の法廷
で裁かれたのは父島事件だけであり、それも飢餓という極限状況下の事件でな
かっただけに人々を驚かせた。
  文献によっては父島の食生活が窮迫していたとするものもあるが、カニバ
リズムを少しでも正当化するほどの条件がなかったのは確実である。
  部隊により給養の程度に差はあったが、前記の鍵和田は終戦直前まで定量
5合の白米が2合7勺に落ちた程度で、終戦後は3合5勺に増量された、と回
想する。日本内地よりはむしろ恵まれた食料事情といってよい。


138 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:01 ID:ksV+IIQI
>>130
開拓時代の白人アメリカ人の書いた本を読むと、インディアンのことは
「野生の人間」と書いてあります。
ようするに、白人にとってはバッファローもインディアンも同じような
もんだったんでしょうな。
現代の価値観でインディアンを見直したところで、開拓時代の白人の
価値観を変えさせることはできんでしょう。
白人が正しいとは決して思わないが、白人の罪というよりは、
人間の罪や業のようなものだと思うです。

139 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:06 ID:6ExW8i/+
>>138
どうなんだろうなあ。

北海道開拓時に、そりゃあ悲劇は起こっただろうが
そんな価値観は存在しなかったと思うぞ。

140 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:16 ID:1QBbR7DA
>>138
当時の白人も原住民とにたような生活だったんで、野生の
人間とさげすむことで、自らを慰めてたのさ。
日本人も開国でアメリカに頭あがらないから、シナ・朝鮮をバカにして自分を慰めてた

よくあることです

141 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:24 ID:d8c0EtjV
冷静に考えたら、アメリカ人のどこが悪いのか?
皆殺しにしたら証拠も残らないし、神の名の下に当然の事だと信じれば、
おかしな所は何もない。
常に自国の過去について言及されないように、他国に干渉し続ければ、
逆に正義の国として世界に認知されることにもなる。
謝罪や賠償を続けて、アメリカにおけるアフガニスタンのような、
オーストラリアにおけるティモールにおけるような、
積極的活動をせず、だからと言って近隣諸国に感謝されるどころか、
日貨排斥運動に常に怯えなければならない日本は、
アメリカを指弾する資格はない。
端的に言えば、ただの間抜けだ。中国もそう考えてるだろう。

142 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:25 ID:oDKwKFZ8
当時のインデアンは人間ではなかったんですよ。
当然日本人も黒人も同様ですね。
だから今の基準で原爆なりを考えると理解ができないでしょうね。

143 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:26 ID:d8c0EtjV
要するに国際社会で特定の意図に基づかない良心など何の役にもたたないと言う事。


144 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:30 ID:d8c0EtjV
国際社会に相互穏忍自重と普遍的な良心に基づくルールを作ろうとした、
戦後日本の試みは完全に蹉跌したのは明らか。
逆に国内において、アメリカ並みの統制を敷かず、
近隣諸国に対しても言うべき事を言わなかったために、
仕舞いには自国の国旗すら掲げることも出来ない有様。

145 :段造:02/06/06 19:31 ID:qj4QeKDb
>>141
そう言われればその通りだ。日本は見習うべき。

「白人は我々インデアンが神から与えられた土地を奪った!」
「神から与えられたんじゃない。他の部族から奪ったんだ!」

146 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:32 ID:Ri/UC+1O
おーい、段造、阪神も勝っているぞい

147 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:35 ID:sM8Ul5xJ
日本人だってアイヌの土地を奪ってるじゃん

148 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:40 ID:IYKzptZa
>>147
土地を奪うのと皆殺しはお前の中では一緒なのか。。。

149 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:46 ID:sM8Ul5xJ
でも殺しもやってるでしょ

150 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:47 ID:d8c0EtjV
コリアンだって女真族の土地を奪ってるじゃん

151 :朝まで名無しさん:02/06/06 19:48 ID:wJFdvPmm
インディアン居留地で同じ事を大声で言えるのかと小一時間問い詰めたいわ

152 :朝まで名無しさん:02/06/06 20:00 ID:SgDwHAo6
>>139
北海道の場合は、先に(江戸時代)殺して、人が減ってから殖民したんだよ。
江戸時代の記録見てご覧。かなりひどいこと、いろいろあるよ。

153 :朝まで名無しさん:02/06/06 21:02 ID:qSaXIUDO
何でこう議論が発散するのかね。日本人ってやっぱり馬鹿か。

世界を熱くしているのはアメリカです。
二酸化炭素排出削減キボン。


154 : :02/06/06 21:27 ID:Oz4lUIXO
みんなでクーラーがんがんかけて地球を冷やそう

155 :朝まで名無しさん:02/06/06 21:42 ID:qSaXIUDO
>>154
アメリカ人なら、やめるべきだ。

156 :朝まで名無しさん:02/06/06 21:57 ID:47fespXX
>>153
発散っていいますかね?拡散では?

157 :朝まで名無しさん:02/06/06 23:22 ID:qSaXIUDO
age age

158 :朝まで名無しさん:02/06/06 23:38 ID:vRIUFPY2
 小泉純一郎内閣が誕生してタカ派発言を繰り返して高支持率を得ているの
を見ると、ドイツのワイマール憲法の時代を思い出す。その当時もっとも民
主的なワイマール憲法のもとでヒトラーが台頭した。ヒトラーは民主的な選
挙で合法的に政権を取った。その後授権法を制定しワイマール憲法を停止し、
独裁制を敷いて第2次世界大戦を引き起こした。

 小泉首相も高支持率を背景に改憲や集団的自衛権の問題のようにきな臭い
動きをしている。これはアメリカの世界戦略と連動していると思う。アメリ
カの世界戦略は日本と中国を戦争させて漁夫の利を得ることにある。ブッシ
ュ政権はアメリカの軍産複合体の利益を代弁する政権でこれから世界中のあ
ちこちに戦争を起こすのではないか。クリントン政権は、ウォール街の利益
を代弁し、マネー戦略で世界中の市場を荒らし回って富を収奪した。ブッシ
ュ政権は、アメリカの軍産複合体が利益を得るために世界中にアメリカの兵
器が売れるようにするだろう。現に米偵察機の海南島への不時着問題で中国
と緊張状態を作り出している。中国の脅威を煽り立てることによって、台湾
や日本にアメリカの兵器を売ろうとしている。

 すでに小渕恵三政権のときに新ガイドライン法、周辺事態法などで戦争へ
の準備ができている。小泉政権で集団的自衛権が認められればアメリカと中
国が紛争になったときには自衛隊が動員されるだろう。周辺事態には台湾も
含まれるから台湾問題がきっかけになる可能性もある。

 日本はアメリカの属国であり、日本の政権はアメリカの支持なくしては成
立しない。小泉政権はアメリカの指示のもとにタカ派発言を繰り返している
と私は思う。小泉政権でヒトラーのナチスのように戦争に突入するかもしれ
ない。


159 :朝まで名無しさん:02/06/06 23:39 ID:vRIUFPY2
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公安調査庁と警察の公安を廃止せよ
  「噂の真相」二〇〇〇年四月号「オウム新法で息を吹き返しつつある公
安調査庁CIA研修の拙劣な内情」によると公安調査庁はCIAの手先にな
ってアメリカへ情報を流しているそうだ。こんな外国の諜報機関の手先にな
っている売国的官庁は廃止すべきだ。警察の公安のほうが公安調査庁よりも
CIAの研修を本格的に受けているそうだから公安警察もCIAの手先だ。
  公安警察や公安調査庁はオウムの調査を隠れ蓑にして市民運動の監視な
どしているようだから税金の無駄使いである。外国の諜報機関の手先となり
国民を監視する公安調査庁と警察の公安に存在意義はない。すみやかに潰す
べきだ。

160 :朝まで名無しさん:02/06/06 23:40 ID:eFIE0vPP
はっきり言って>>1にほぼ賛成なのだが、ひとつだけしばしば誤認されてる事実を
指摘しておく。
ネイティヴの人口はスペイン人やイギリス人が来てから200年足らずのうちに
数百分の一に激減したと言われる。ただ、その大半は病死だ。彼らははしかの
免疫を持ってなかった。

そう。多くの場合、アングロ・アメリカンは殺しはしていない。かの有名な
ポカホンタス事件の真相だって、別に彼女を殺したわけじゃない。ただ、
スミスというアングロ・アメリカンの男が、それまで散々世話になっていた
酋長の娘・ポカホンタスを誘拐して、「娘の命が惜しければ食糧と毛皮を
よこせ」と言っただけ。ただそれだけだ。

161 :朝まで名無しさん:02/06/06 23:43 ID:qSaXIUDO
サヨクが釣れた!
age

162 :朝まで名無しさん:02/06/06 23:45 ID:qSaXIUDO
次はアメリカオタク。


163 :朝まで名無しさん:02/06/06 23:48 ID:ZyEKI5d8
二酸化炭素が増えないように
呼吸の回数を1990年当時より7パーセント少ない回数にしよう。
息すんなよ。

164 :夜から名無し:02/06/06 23:50 ID:fBQEYO8d
NHK のジョンウエイン主演映画を放映していたが
「Indian」を「先住民」と字幕で流していたのには
ワラた〜よ


165 :朝まで名無しさん :02/06/07 00:17 ID:nIOrYVEJ
>>160
コロンブスがアメリカ大陸に持ち込んだものの一つは梅毒。検疫手段を
持たないネイティブアメリカンがこのおかげでバタバタ死んでいった。

166 :朝まで名無しさん:02/06/07 00:46 ID:xWTyaF5L
コロンブスは細菌兵器でしたか

167 :朝まで名無しさん:02/06/07 00:51 ID:3JszA7yZ
でも白人たちが、インディアンの食料だったバッファローを殺して
絶滅させたんだよね。
インディアンが餓死するようにって。

168 :160:02/06/07 03:23 ID:gB6lFYQu
>>167
少なくとも、元々東海岸に住んでた部族の多くは農耕中心だったよ。
(「黒人奴隷」という悪しきアングロ・アメリカンの生活習慣を
真似た者たちも少なくない)
狩猟を中心にしていた部族も、メインは商品価値の高いビーバー。
君が書いてるのは、主に土地を奪われて耕作できなくなってからの
ことと考えるべきだろうな。

169 :朝まで名無しさん:02/06/07 03:26 ID:1TjiCYiO
>>163 まずは君から始めよ。

170 :朝まで名無しさん:02/06/07 05:30 ID:k9bblHjI
>>1
さんざアメ公批判はでたから、
基本に立ち返るとアメとどうつきあうか、ということだな。
どうつきあうのだ?


171 :朝まで名無しさん:02/06/07 05:36 ID:k9bblHjI
>>4
>日本の保守論壇は一方にアメリカは病気なんだから日本の安全を考えて
>あたり障りのないようにふるまおうとするポチホシュ派と
>精神病であるからこそ日本が率先してアメリカにゴーマンかまさなければ
>将来的に不利であると考える民族ホシュ派に分かれてる気がする。
あのハマコウも先日、日本は米国の属国だ、と自虐的に認めていたが、
保守党から共産党まで、つまりは右→ニュートラル→左まで日本人の大半、
反米感情かなり強いように見受けられる(大半の数をアンケートでもとってみたいが)。
右から左まで反米で集えば、図らずも意見一致したりするだろう。
米国の政治理念やら政治手法が正しいと考えて従っている政治家もいないようだ。
ポチホシュ派=小泉
民族ホシュ派=石原
と見たが、どっちもアメリカには歯がたたんだろう。
石原の場合、歯は立たてるが、米国の原罪意識をくすぐりすぎて、
日米関係を超ヤバにするかもしれんな。これも少しは面白いが、
面白いだけで済まない事態もちょっと心配だ。
しかしこのままでは、気に喰わぬ経営者に不満を持ちながら、
付き従うサラリーマン状態かもしれぬ。


172 :朝まで名無しさん:02/06/07 09:54 ID:TWS3Eozb
age

173 :朝まで名無しさん:02/06/07 11:44 ID:ab3AfDbX
異民族を滅ぼしたり、奴隷を酷使したりすることに一々嫌悪感やら
考察やら道徳的抑制やらを加えるあたりで、既にダメ。
何かを考える時点で既にダメ。

174 :朝まで名無しさん:02/06/07 12:10 ID:TaqfL5wa
ビョーキだ

175 :朝まで名無しさん:02/06/07 12:58 ID:HJjb0UyG
>>165
梅毒は新大陸からヨーロッパに広がったもの
タバコもそう


176 :朝まで名無しさん:02/06/07 13:00 ID:0cozGNZH
あちーよ今日も。

異常な暑さだ。

アメ公が二酸化炭素を排出しまくってるから

こんな異常気象になってる。

177 :160:02/06/07 15:28 ID:QQtKjDit
ひとつ間違いを書いちまった!

ポカホンタスを誘拐したのはスミスじゃなくて彼の友人のアーゴル。
スミスが人質にとったのは、ポカホンタスじゃなくて彼女の叔父さん
(酋長の弟)だ。

178 :ゲラゲラゲラ:02/06/07 15:35 ID:3Nod41ly
ポカホンタスはスミスとの愛のためインディアン社会を捨てました by Disney 


179 :177:02/06/07 15:40 ID:QQtKjDit
>>178
そう、糞ウヨのディズニーの会社に語らせると、あれが「史実」になっちまう。
もっとも、アングロ・アメリカンの間であの話は本当に伝説になってるらしいけどね。
真実はここに書いた通りだ。

180 :朝まで名無しさん :02/06/07 19:11 ID:oze+dHx9
WASP go home!

181 :朝まで名無しさん:02/06/07 20:37 ID:3m1Pbrcb
あげましょう。


182 :朝まで名無しさん:02/06/07 20:56 ID:ba12vIja
スペイン人に虐殺されたアステカ族は、それ以前に他の部族を
さんざん虐殺してますが、何か?

183 :朝まで名無しさん:02/06/07 20:58 ID:ba12vIja
スペイン人の虐殺は誰でも知っているのに、アステカ族の虐殺は
ほとんど知られていないのは、歴史がゆがめられているいい証拠ですね。

184 :朝まで名無しさん:02/06/07 21:15 ID:3m1Pbrcb
アステカ族は罰として虐殺されました。
スペイン人も虐殺しましょう。


185 :朝まで名無しさん:02/06/08 10:15 ID:DHgN9XlB
 ・・・・・・・・・


186 :朝まで名無しさん:02/06/08 10:18 ID:wEBVC5oY
今日、アメリカ大陸を「発見」しました。

これから、「開拓」しようと思うのですが、どうでしょうか?

ただし、先住民を駆逐しながらですが。(w

187 :朝まで名無しさん:02/06/08 11:34 ID:8w616VsE
>>182
それは、「埼玉に殺人犯がいるから関東の人間全部虐殺していい」と言ってるようなもん。

188 :朝まで名無しさん :02/06/08 13:22 ID:mRR1Et+W
>>186
肌の白い人種が「先住民」です。間違えないようにしましょう。

189 :朝まで名無しさん:02/06/08 13:28 ID:It3PJQBO
>>1  基地害そんな事を言ったら古い国など無くなるぜ。

190 :朝まで名無しさん:02/06/08 13:47 ID:g37CgWUi
米国兵による日本女性へのレイプと日本人慰安婦(パンパン)について

「日本の貞操」−外国兵に犯された女性たちの手記−水野浩編 1953年 蒼樹社刊

http://www.sagamiono-ch.or.jp/intercessors/2001/2001.05/2001.05.pdf

191 :朝まで名無しさん:02/06/08 13:53 ID:p4F0hx2u

日本もアメリカの植民地になる運命だったのですか

192 :朝まで名無しさん:02/06/08 13:57 ID:iwVpl5XL
はっきり言って、アメリカは自分たちがやったことを、
悪いこととは思っていないよ。
今でも過去自分たちがインディアンにやったと全く同じこと、
つまり抑圧、土地の収奪、文化の抹殺、洗脳、こういったことを、
実行し続けている中国共産党を支持して、
先住民の権利を認め、共存共栄している台湾を切ろうとしている。
自分達より悪いことが行われて、自らの罪業が歴史から消えることを、
一般のアメリカ人は本音では願っているんじゃないか。
あんなもの正義の味方でも何でも無い。

193 :朝まで名無しさん:02/06/08 14:06 ID:1LSxVzMr
>>182-183
おいおい。なにも知らない人が見たら本気にするぞ。
アステカ族も他の部族を虐殺していたって?

アメリカ大陸の先住民(インディオ)やアフリカの黒人も他部族を虐殺していたから・・
とは、白人の虐殺行為を非難すると、必ず出てくる幼稚な反論だ。
彼らの国ではむろん部族間の戦闘はあったが、スペイン人のような民族まるごと皆殺しという
ようなひどいことはやっていないぞ。

もっとも先住民間で殺し合いがあったからといって、白人の侵略と残虐行為が
正当化できるわけはないが。

194 :179:02/06/08 14:41 ID:owtDAQ6g
>>193
みんな本気にしちゃいないと思うよ。
ただ、君も指摘してる
>もっとも先住民間で殺し合いがあったからといって、白人の侵略と残虐行為が
>正当化できるわけはないが。
こっちの方が突っ込みどころだと思ってるんだと思う。
少なくとも俺はそう。

195 :朝まで名無しさん:02/06/08 22:12 ID:grgSD4xP
age

196 :朝まで名無しさん:02/06/08 22:26 ID:IvBTZJyF
しかし白人の世界各地での民族虐殺ってすごいよね。
南北アメリカのインディアン、インディオ、豪州のアボリジニ、タスマニア
島の原住民・・・・

197 :朝まで名無しさん:02/06/08 23:35 ID:TGpD3z3e
アメ公こそが最悪のテロリスト集団でしょ。

あいつら罪の無い人どれだけコロしたとおもってんの?
広島長崎ベトナムアフガンを思い出せよ!

198 :朝まで名無しさん:02/06/08 23:47 ID:/dj82lR5
正義、自由、基本的人権・・何でもいい。
それを実現するのも最後は武力。
アメ公より強くなるしかない。できるかな。

199 :朝まで名無しさん:02/06/09 00:14 ID:WFM0l6wH
白人どもは肌が弱いくせにアメリカは京都議定書にサインしないのはなぜだろう?
オゾン層薄くなったら皮膚ガンで真っ先に絶滅すると思うがなー

200 :朝まで名無しさん:02/06/09 00:18 ID:FrO0PnRL
京都議定書はたしか地球温暖化防止のためで
オゾン層はフロンガスで物が違うと思うのですが

201 :朝まで名無しさん:02/06/09 06:04 ID:x/xWkmbD
>>199
http://ime.nu/mytown.asahi.com/usa/news02.asp?kiji=1809
ブッシュはオゾンホール対策のため、すべてのアメリカ人を黒人化しようとしている!
これは彼が「黒人化作戦」に強い関心を持っている紛れもない証拠だ。


202 :朝まで名無しさん:02/06/09 06:30 ID:ZETkqvVm
NATO
North American Terrolist Organization

203 :朝まで名無しさん:02/06/09 06:31 ID:OptsvbTF
>>42
そうなる前に日本は中国の暴走するナショナリズムの餌食になってアボj-ンされてるな。
南無阿弥陀仏。

204 :朝まで名無しさん:02/06/09 11:54 ID:F9Ws1SCS
>>203
また無意味に中国を攻撃する文春信者=アメ犬が一人w

205 :朝まで名無しさん:02/06/09 20:39 ID:idoZd8Wo
日本もアメリカ病だ。嘆かわしい。

206 :朝まで名無しさん:02/06/10 02:06 ID:r6nSQHXI
>>203
そうなる前に中国は日本の暴走するナショナリズムの‥‥

207 :朝まで名無しさん:02/06/10 05:48 ID:Eoude7Vv
日中対決。かわいそうにも忘れられたインディアン。


208 :朝まで名無しさん:02/06/10 07:19 ID:/x6mCLhZ
◎平成12年 帰化許可者数

韓国・朝鮮・・・・9,842人・・62%
中国・・・・・・・・・5,245人・・33%
その他・・・・・・・・725人・・・4%

○合計・・・・・・15,812人

外国人帰化数
http://www.kyotsu.com/level2/hobby/data/toukei.htm


209 :名無し:02/06/10 09:24 ID:9tbgeuws
>1
正義は国家の数だけある。文句あるの?


210 :朝まで名無しさん:02/06/10 09:39 ID:V3zBOFVN
>>209
「国家」の定義に文句アル

211 :朝まで名無しさん:02/06/10 21:27 ID:I+PuEx84
正義はひとつだ、ボケ。ひとつだから正義と言うんだ。


212 :朝まで名無しさん:02/06/11 16:22 ID:JYDiuWup
>>211
俺は「正義はひとつ」っていうのは「正義なんかない」っていうのと同じだと思ってるけど(藁)



213 :朝まで名無しさん:02/06/11 16:37 ID:UEOwJHve
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214 :イラクに対し、核攻撃の可能性:02/06/11 16:42 ID:UEOwJHve
米副大統領:「テロには先制攻撃」イラク攻撃を示唆

チェイニー米副大統領は10日、各国の政治家らを集めたワシントンでの国際会議で演説し、
テロとの戦いには先制攻撃が必要だと強調した。ブッシュ大統領が1日、陸軍士官学校での
演説で示した戦略に沿ったものだが、イラクのフセイン大統領が大量破壊兵器の開発を目指
していると名指しで非難するなど、将来のイラク攻撃の可能性を強くにおわせている。

 チェイニー副大統領はこの演説で、冷戦時代の抑止理論や首脳会談、条約などによる平和
維持の枠組みはテロリストに対しては無効だと指摘。テロとの戦いは敵を完全に破壊するこ
とでしか終わらず、「我々は手遅れになるまで待ちはしない」と述べた。

[毎日新聞6月11日] ( 2002-06-11-13:15 )
http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20020611k0000e030067000c.html

215 :朝まで名無しさん:02/06/11 16:59 ID:RCfrvEZv
正義なんて人間が勝手に創った概念。
国家の数だけ、いや人間の数だけ正義がある。
盗人にも理。

216 :量子:02/06/11 17:03 ID:ZZltw+UE
ブッシュの顔が最近
いよいよおサルさんに似てきたと
感じるのは私一人だろうか。
外見だけかと思ったら
「先制攻撃も必要」だと。
外見に合わせて脳みそも退化したらしい。

217 :イラクに対し、核攻撃の可能性:02/06/11 17:08 ID:UEOwJHve
「先制攻撃で核兵器使用する」ブッシュ大統領が国防方針を変更

【ワシントン10日=林路郎】米国防総省が、生物・化学など大量破壊兵器を
保有する敵対国やテロ組織への先制攻撃を想定し、最悪の場合には自ら核兵器
の先制使用も辞さないとする新たな戦略ドクトリンの具体化に乗り出している
ことが明らかになった。
10日付ワシントン・ポスト紙が報じた。冷戦時代の核ドクトリンを完全に
書き換えるもので、今秋にも発表される見通しだ。
ブッシュ大統領は同時テロを受け、1月の一般教書演説などでテロ組織や
大量破壊兵器をテロ組織に拡散させる恐れのある一部の敵対国への先制攻撃
の必要性を強調。国防総省はこれを受け、軍備・戦術面での計画作りに入った。
先制攻撃は隠密性がその成否を決するため、新ドクトリンでは、<1>ステルス
性をさらに高めた爆撃機、戦闘機の開発<2>特殊部隊の強化<3>冷戦期に
戦略核戦力を搭載した潜水艦を特殊部隊や巡航ミサイル運搬用に改造する――
ことなどを重点に据える。

http://www.yomiuri.co.jp/05/20020610it13.htm

218 :朝まで名無しさん:02/06/11 20:36 ID:NwQqPvcM
>>209 >>211 >>212 >>215
それでも不正義は確かにあり、正義もある。


219 :212:02/06/11 22:12 ID:a9n6IxXP
>>218
不正義があるかどうかと正義があるかどうかは別。

220 :朝まで名無しさん:02/06/11 22:27 ID:Nkxs3weT
>>219
??? ネクラのデンパ?


221 :219:02/06/11 23:30 ID:a9n6IxXP
>>220
バカ?

222 :朝まで名無しさん:02/06/12 11:29 ID:2gtIdFMM
いわゆる「正義の戦い」が正義であることはすくない。
「インディアン虐殺は正義」というのはその典型。
ところで、インディアンは自分たちを排除しようとする者共に抵抗しただけで、
インディアン達は自分たちの戦いを「正義の戦い」などとは言わなかった
と思う。しかし、これは正義である。

223 :朝まで名無しさん:02/06/12 11:41 ID:1x6nnC7G
キャプテンアメリカにブッシュをやっつけてもらおう!!

224 :段造:02/06/12 11:45 ID:MrsQmCXx
正義派相対的。

アメリカ独立戦争。
アメリカ→正義の戦争
英国→反逆の戦争。

225 :朝まで名無しさん:02/06/12 12:06 ID:7mSAqXdq
ジョン・スタインベックが書いた小説「エデンの東」の冒頭に、アメリカ
先住民(インディアン)に関する記述があって、
「虫だけを食べる怠け者たち」
とおもいっきり書いてある。
俺はどうしてもそれ以上は読めなかった。

結局自分ら(アメリカの開拓者達)は偉いと言いたいんだろうが、この
物語って結局どうなるの?
ひっくり返されるのかな?
聖書が元本らしいが、もし先住民の記述がそのままなら、アメリカ人の聖
書の解釈は、なんて危険だろうと思う。

だれか読み終えた人、解説してよ。

226 :朝まで名無しさん:02/06/12 12:15 ID:2gtIdFMM
聖書そのものが危険だよ。「神の怒りにふれた」先住民の町を滅ぼす
記述があったと思う。
「自分だけは特別な存在」という観念は実に徹底している。
やはり、ビョーキと言ってよい。


227 :朝まで名無しさん :02/06/12 15:01 ID:dBYnzjPW
>>226
十字軍の遠征はキリスト教布教に名を借りた侵略行為です。

228 :212:02/06/12 16:06 ID:IGziSlmP
>>222
>ところで、インディアンは自分たちを排除しようとする者共に抵抗しただけで、
>インディアン達は自分たちの戦いを「正義の戦い」などとは言わなかった
>と思う。しかし、これは正義である。

それはあくまでも「相対的な正義」だな。俺が「正義はひとつって言うのは
正義がないっていうのと同じ」と書いたのはそこだ。
たとえば君の書く例で、1800年代初頭(ナポレオン戦争当時)、北アメリカ
大陸では殖民していたイギリスとフランスが戦った。そのときネイティブは、
双方に分かれて戦ったわけだ。「イギリスを追い出すためにフランスと組んだ」
部族と、「フランスを追い出すためにイギリスと組んだ」部族。どちらが
正義かな?
また、所有していた黒人奴隷を白人に奪われ、戦ったという例もある。
絶対的な(唯一の)正義なんていうのは存在しない、俺はそう思うよ。



229 :朝まで名無しさん:02/06/12 17:53 ID:1MGFJFiQ
>>228
黒人って南北アメリカ大陸に白人が連れてきたんじゃ?

230 :朝まで名無しさん:02/06/12 18:48 ID:acm23nUW
>213 いいね!

231 :殺条旗:02/06/12 19:27 ID:+3NDGxH9
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232 :228:02/06/13 00:44 ID:bkowwTwx
>>229
前に書いたけど、ネイティブの中には奴隷商人から奴隷を買って
農園を作ってた連中も結構いたんだよ。

233 :朝まで名無しさん:02/06/13 01:24 ID:JSpTes+Q
実際にアメリカに行って見るとよく判るけど、グローバリズムっていうか侵略したものと侵略されたものの生活の差があまりに大きくてビックリするよ。
映画とかテレビでみる豊かなイメージとは全く違う場所があちこちに有って鬱になるよ。
まさに「勝利者」の国だよアメリカは。

234 :血筋:02/06/14 02:50 ID:7iupBaQC
チンギスハン>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>(どうしようもない溝)>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>ジョージワシントン

235 :朝まで名無しさん:02/06/15 08:54 ID:LIAi+n/3
911はすばらしかったんだけどさあ
中途半端だったよね。
たった2千人くらいっきゃ死んでないわけでしょ
もっと徹底的にやってほしいよね。
アメ公を滅ぼす方法ってないのかなー?

236 :朝まで名無しさん:02/06/15 08:56 ID:lmuG6v2e
911はブッシュの自作自演だから無理

237 :朝まで名無しさん:02/06/15 16:55 ID:Kffi86Oh
米兵、捕虜の首切った

タリバーンへの「虐待」示す映像
アフガンの目撃者語る ベルリンで公開

【ベルリン14日=古山順一】
アフガニスタン北部で昨年11月、北部同盟と米軍が、投降したタリバーン
兵士らを虐待し、多数を死亡させたとする目撃者の証言を集めた映像が13
日、ベルリンで一部報道機関に公開された。撮影したアイルランド人ジャー
ナリストを支援するドイツの野党、民主社会主義党(PDS)と、欧州議会
の左派グループは、赤十字など国際機関による現地調査を求めている。
約20分の記録映像をまとめたジェイミー・ドーラン氏によると、アフガニ
スタン北部クンドゥズで昨年11月、タリバーンとテロ組織アルカイダの約
8千人の兵士が捕虜になった。目撃者として登場した北部同盟の兵士による
と、捕虜たちはコンテナに積まれ、米軍がいる約300キロ西のシバルガン
に運ばれた。一つのコンテナに約300人が押し込まれたという。
この兵士は途中、上官の命令でコンテナに向かって発砲したこともある。到
着時には、コンテナ内の捕虜の約半数が死んでいたという。アフガン人運転
手によると、死亡した捕虜は「砂漠に運んで、埋められた」という。こうし
て「消えた」捕虜は計約3千人以上になると北部同盟の司令官と見られる男
性は語った。
「捕虜たちの取り調べをする米兵たちは捕虜の首を切り、別の捕虜に薬品を
かけるなど、やりたい放題だった。我々には止められなかった」と別の北部
同盟の兵士は証言した。
(6/15 朝日新聞 第13版国際面より)

238 :朝まで名無しさん:02/06/16 10:32 ID:TQv+gWwW
---------------------------------------------------
戦争が起こりました、太平洋戦争です。
日本はアメリカと命がけで戦い合いました。
_____
| 殺せ殺せ!!|
 ̄V ̄ ̄ ̄
_∧ニダ   ∧__∧,;・        ∧_∧
`∀´>∧   (ι´д)―――+⊂(Д・; )
つ文春 ノ   =≡三二ニ⌒)|二二フ ( ★  )
 ヽ/       人  Y        (_\ \
〈_フ      し (_)          し(__)
文春も一生懸命応援しました。
---------------------------------------------------
でも、皇国史観という宗教信者である軍部がまともな命令を下せるわけがありません。
日本は負けました。          ☆  !!  ★
_∧                      ∧米∧  //
`Д´>     ∧_∧          (・Д・ )
   )     (; ´Д`)          ( ★  )
 | |   〇ノ   ノ            | | |
___フ_フ   (,,,,,,UU             (___(_)
---------------------------------------------------

239 :朝まで名無しさん:02/06/16 10:33 ID:TQv+gWwW
---------------------------------------------------
                 ∧_∧
              〜  <ヽ`∀´>    ∧米∧?
         ∧_∧ 〜 ノ つ つ   (・Д・ )
        (   ´)  ( ヽノ     ( ★  )
       〇   ノ    レ〈__フ     | | |
       (,,,,,,UU             (___(_)
---------------------------------------------------
           ?         ?? ∧米∧ミ
         ∧_∧           ( ・д・)_∧
         (; ´д`)           ( ★  )∀´ >ニダリ
      〇ノ   ノ            | | | ⊂ )
        (,,,,,,UU             (___(_) (_)
---------------------------------------------------
                从从从人人人从从人从从人人从
               < アメリカ様に従うニダ!!   >
                W∨∨∨W∨∨∨\ /∨∨W
                         ∧米∧ ∨
         ∧_∧           (ι・Д・)_∧
         (|||´Д`)           ( ★  <Д´┘#>キッ
      〇ノ   ノ            | | | ⊂ )
        (,,,,,,UU             (___(_) (_)
       なんと、文春は敵国アメリカの手先になってしまったのです
---------------------------------------------------

240 :朝まで名無しさん:02/06/16 11:02 ID:zPY4RZCw
>>239
糞ウヨのせいで?

241 ::02/06/16 11:15 ID:bn6fXSjS
>>238-
朝日新聞でもあてはまる
というか当てはまらないマスコミが思い当たらない・・
(赤旗は?)

242 :朝まで名無しさん:02/06/16 18:59 ID:mUub0fUF
>>241
昔はリベラル派だった文芸春秋社がウヨの攻撃で日和った話、知らないのか?

243 :教えて欲しいんだが:02/06/16 19:07 ID:tphw5WkQ
 今、日本列島に住んでいる人々は、かつて日本列島に住んでいた原住民を
追い出したり殺したりしたりしてこの地に住み着いた人々の子孫である可能
性は無いのか? その場合どうなるわけ?
 もう時効って事なのかな

244 : :02/06/16 22:12 ID:vI0Quq5f
時効です。

245 :朝まで名無しさん:02/06/17 13:33 ID:m2BaIVHi
アメリカのビョーキは、過去に虐殺を正当化したことがトラウマになり、
今でも無理にでも敵を作っては叩きのめして、自分らは正義だと思い込み続けなければ自我が保てなくなってるところ。
日本は過去何があったかはわからんが、今ここにいることを正当化するために焦って敵を探したりはしない。
だからアメリカのようなビョーキではない。

246 :朝まで名無しさん:02/06/17 15:32 ID:ObhqtnAU
アメリカは宇宙人と戦ってくれればそれで良い。

247 :朝まで名無しさん:02/06/17 15:44 ID:wTdvsRjk
アメリカ人は自分達が新大陸に来た時(1600年ごろ)
推定で何人のモンゴル人すなわち“インディアン”がいたか
フランクに話したり書いたりしていないだろ
2000万人ぐらいという説を見たことある
これは虐殺ホロコーストそのものである
人類学的にはインディアンを“赤色人類”に意図的に分類している奴もいる


248 :お元気ですか?:02/06/17 16:01 ID:KLZ8ewM/
バッファローの数か? 五千万人は居ただろう? 日本より、広い広い大地よ。
インディアンも、エスキモーも、アイヌも同じ仲間よ。日本人の先祖もルーツは同じね。
民族的カルマの清算だね。それとも、進展かな? 発展ならいいかも。

249 :4:02/06/17 16:24 ID:VJHIXWni
テロは許さない。テロを支援する国も同罪だ。

うーん、テロを最も多くやってきたのはアメリカのはずだが。

ブッシュもテロを再開したはずだが。


250 :朝まで名無しさん:02/06/17 16:25 ID:1MMHmBRg
弱い者いじめのアメリカがサッカーに勝つのってむかつくんですけど

251 :d:02/06/17 16:52 ID:rcb0f0Nt
ブッシュがCIAにフセインの暗殺を
命令したらしいが
フセインがブッシュの暗殺を命令したら
即、戦争だろうね!!
暗殺命令は歴代の米大統領は密かにはヤッタロウガ
オオッピラには、やらなかった!!
それをヤッテしまうブッシュってのは
どう仕様もネー、ゴロツキ大統領だよ!!

252 : :02/06/19 05:24 ID:ygKnzC0T
南北戦争やってりゃいいんだよ。
ほかの国に迷惑かけるな。

253 :朝まで名無しさん:02/06/19 05:47 ID:qIYkIfdF
原住民は南北会わせて億単位は殺されたらしい。
ユダヤ人ホロコーストの百倍。十分の1としても数十倍。
これが最悪な人類の所業であることは間違いない。

なぜか問題にされないが。

254 :朝まで名無しさん:02/06/19 16:07 ID:/vXFm13z
>>253
ヲイヲイ‥‥
コロンブスがアメリカ人に発見された当時、アリメカ大陸の推定人口は
1500〜2000万人だよ。

それはそれとして、連中のやったことを調べてみると、アメリカがなぜ
イスラエルを支持してるかよくわかる。イスラエルがパレスチナに侵略
した際の言い訳と同じで、聖書に書かれてることを曲解して略奪や虐殺
の言い訳にしてるんだよな。
ユダヤロビィがあろうがなかろうが、イスラエルを非難すると、自分た
ちが侵略行為で得た利益も問題視せざるを得なくなって、責任を取る必
要が出てくる。
「正義の万人」が聞いて呆れるよ。

255 :朝まで名無しさん:02/06/19 16:30 ID:Q4aE4asM
ネイティヴアメリカンやイヌイットもそうだが、
シベリアの先住民を虐殺してシベリアを植民地にしたロシアも批判されるべき。
またアイヌから土地を奪い北海道という植民地を作り上げた日本政府も同罪。

まずはシベリアの独立およびシベリア・南北アメリカ大陸の白人種を抹殺するとともに
北海道から和人を追放せねばなるまい。

256 :朝まで名無しさん:02/06/19 16:31 ID:xw8MBrd1
>>228
アメリカの白人が聞いたら、涙を流して喜ぶ虐殺肯定の論理である。
いや「いくらなんでもそれは言いすぎ」と逆にたしなめられるかも。

257 : :02/06/19 16:38 ID:xDPKvlur
W杯
ドイツがんばれ


258 :名無し:02/06/19 19:35 ID:iUYp3Ypl
>1 それが世界だ。日本式は通じない。
だったらそのようにやろう。えげつなく。


259 :朝まで名無しさん:02/06/20 03:59 ID:rIMa8y8e
>>255
・ネイティヴのスカルプに懸賞金を懸けていたイギリス→アメリカ政府
・積極的な殺戮は行なわなかったけれどアイヌに対する圧制を行ない、
 反乱を起こしたアイヌを容赦なく殺した松前藩と、その政策を継承し
 た日本政府
・コサックの植民政策を無軌道に進めたが、フロンティアに正規軍や
 警察を送る余力がなく、結果として彼らによる略奪や殺戮を許して
 しまったロシア政府
同列に置くのは無理があるのでは?



260 :228:02/06/20 05:28 ID:pL4Nd/lp
>>256
>アメリカの白人が聞いたら、涙を流して喜ぶ虐殺肯定の論理である。

ところが、それが違うんだな。
アングロ=アメリカンの連中は十字軍のときと同じように「聖書にもとづく
正義」を振りかざして略奪や殺戮をやったんだ。
当時の記録を見てみると、ネイティヴの女性や幼児に対する虐殺を「正義が
執行された」と書いてたりするものも珍しくない。自分たちは正義のキリスト
教徒で、彼らはキリスト教徒じゃないから、キリスト教徒の手で殺してやる
のが彼らのための慈悲でもある、みたいなことが書いてある。
みずからを「絶対正義」、敵対者を「悪」と位置付け、だから何をやっても
正義になるという、オウムやブッシュとまるで同じ論法。
こいつらのアイデンティティを根底からブチ壊すには「絶対的な善悪は存在
しない。だからおまえたちは存在ではなく、行為によって正邪を判断される」
というところから出発するのが不可欠。

261 :朝まで名無しさん:02/06/20 06:48 ID:mEt4qMQZ
age

262 :朝まで名無しさん:02/06/22 23:29 ID:Afsir2Fm
ひどい国だねアメリカって・・・
悪魔の国じゃん
911みたいの起こって当然だと思うよ

263 :朝まで名無しさん:02/06/22 23:39 ID:H+Xa+3Ia
アメリカ・・・というより
白人社会は多かれ少なかれ そんなもん

264 :朝まで名無しさん:02/06/23 13:27 ID:RPhzrwdR
>>263
「そんなもん」と言われても、殺される方は納得しないな(藁)

265 :朝まで名無しさん:02/06/25 00:43 ID:w/JDac+o
>>264

そりゃそうだ(藁)

266 :朝まで名無しさん:02/06/25 01:41 ID:GHIQbhKd
インディアンは戦争に負けたんだ
虐殺されたのはインディアンが白人との戦争に敗れたから。
ただ意味もなく殺されたわけじゃない

インディアンの味方にたって描かれた映画や小説だけを読んで
「殺されたインディアンは可愛そう」と思い込んでる奴には
釈迦に説法だけど・・・

今もインディアンたちを差別する州がアメリカにはたくさんあるけど
その理由の多くは、昔のインディアン対白人の戦争の生々しい記憶が残っているから
インディアンも白人たちに対して かなりむごい虐殺をしていたんだ
その時の恐怖が白人たちの記憶の中にまだ残っていて
それが激しいインディアン差別という形になっているんだ

白人もインディアンも互いに相手を殺しあった
結果白人が勝った
土地の利を生かしたインディアンの戦術も
白人の鉄砲には敵わなかったんだ
負けた民族(種族)の話は時が経てば「かわいそうな人たち」に変わる
でも白人がインディアンを押さえ込まなきゃ自分達がやられていたんだよね

他の土地へ勝手に来て・・・っていうのは確かにあるけど
それを言ったら人類の歴史は語れなくなってしまう
侵略は人類の歴史でもあるからね

267 :朝まで名無しさん:02/06/25 05:25 ID:yvhkBke/
>>266
アメリカ先住民は自分たちの土地と命を守るため、まさに自衛をしたに過ぎない。

この事と、自らの欲のため土地を略奪し先住民を虐殺した当時のアメリカ大陸
に移った白人たちの事とは同立できない。
またこの白人たちの行いには人間性のかけらも感じられない。

268 :朝まで名無しさん:02/06/25 05:32 ID:Qmc2c6p3
どう考えても白人に正義などあるわけない。
こいつらの歴史は侵略の歴史だよ。
基本的に有色人種を蔑む傾向にある。
まあその傾向も改善されつつあるようだけどね。

269 :朝まで名無しさん:02/06/25 06:37 ID:QDv7tF8a
コロンブスやピサロやマゼランを偉大な冒険者と称え、
アッティラやチンギスハンを極悪人と批判する白人絶対善的価値観には違和感がある。

270 :朝まで名無しさん:02/06/25 14:16 ID:D3cmECXb
>>266
>今もインディアンたちを差別する州がアメリカにはたくさんあるけど
>その理由の多くは、昔のインディアン対白人の戦争の生々しい記憶が残っているから
>インディアンも白人たちに対して かなりむごい虐殺をしていたんだ

これはたとえば非戦闘員の虐殺やスカルプ(頭皮)狩りのことを言ってるのかな?
どちらも先にやったのは白人だよ。しかも政府や行政府の主導で。

271 :266:02/06/25 16:13 ID:/bPE5oO2
>どちらも先にやったのは白人だよ。しかも政府や行政府の主導で。

いつの時代の話をしているのかな?
どちらが先に虐殺を始めたか という話をするのなら
政府や行政府が主導なんて話はナンセンス
だってまだわずかの移民しかいなかったアメリカ大陸には
政府なんて代物はなかったからね

政府主導のものとでインディアン虐殺が行われたのは事実
でもそれは互いの存在が疎ましく感じるほど
白人とインディアンの関係が悪化してからの話
出会った時 移民たちとインディアンは
けっこううまく共同生活をしていたんだよ
でも何かのきっかけでそのバランスが崩れた
そのきっかけとは恐らく移民が増えたことだと思うけど
やがて衝突が起こり戦争にまで発展した

どちらが先に虐殺を始めたか・・・なんて話は今となっては闇の中
今は互いの激しい憎しみによって
事実が大きくねじ曲げられた「お話」だけが残っているだけ・・・

272 :朝まで名無しさん:02/06/25 16:35 ID:t2W49QkU
すべての元凶はキリスト教にあります。
たとえばキリスト教と仏教を比較すると良く分ります。
両者ともおおまかに3000年の歴史がありますが、
キリスト教の歴史をひも解けば、十字軍や魔女狩り、北米南米、アフリカ
インド、アジアの統治、(いうなれば物欲しさ)
それからベトナム戦争の発端もフランス人宣教師からだった。
とにかくキリスト教(宗派問わず)の行く所、血を見ない所はない。
侵略あるところに必ずキリスト教ありきだ。
それに引き換え仏教がもとで戦争になったことは3000年間一度としてない。
(僧兵等、権力者によって利用されたことはあったが)
それは、仏性がどのような人種であっても内在していることを知っていたから。
キリスト教ではその信者以外は突き詰めて言えば人間ではないのだ。
このことは歴史書をよ〜〜〜〜〜〜く読めば誰でも分る。


273 :朝まで名無しさん:02/06/25 18:22 ID:0LPTxVqv
age

274 :朝まで名無しさん:02/06/25 20:18 ID:gnElM/fn
>>272
「聖書の論理が世界を動かす」(新潮選書)にその辺の詳しい解釈が載ってますね。
キリスト教徒は物事をどう見ているか、すべて聖書を基盤として考えているのだそうです。


275 :朝まで名無しさん:02/06/25 20:49 ID:UHcbdBQu
ドイツってナチのやったことで咎められてるけど、
アメリカもナチ並みだと思う

http://www9.big.or.jp/~cumy/sayoku/ichi_2.shtml
 「旧日本政府=非民主的なワルモノ政府、アメリカ占領軍=民主主義を与えに来た解放軍」という
宣伝。世界のあらゆる時代のあらゆる外国占領軍が行ってきたおなじみの「解放軍」宣伝だ。支那
が行ったチベット侵略も、支那政府当局及びその腰巾着である日本のサヨクによると「解放」らしい。
 こんな宣伝を丸ごと信じるヤツはほとんど馬鹿である。
戦前にも選挙はあった。それも現在と同じ、完全な秘密選挙(投票者が誰に投票したのかわから
ないように配慮した選挙)である。選挙をもって代表者を選ぶのが民主制である。日本は間違いなく
戦前も民主国家だったのだ。
 ただ、女には投票権は無かった。しかし、当時女に選挙権があった国はナチスドイツなどごく一部
である。例えばスイスなどでは女に選挙権が与えられたのは、西暦1970年代になってからであ
る。更にアメリカでは当時黒人には選挙権は無かった。民主主義を与えるどころか、アメリカ自体が
まともな民主国家ではなかったのだ。
 また、ワルモノはまぎれもなくアメリカ軍である。原子爆弾の投下は現在、軍事的な意味以前に、
単なる人体実験であることが知られている。これほどひどい大量虐殺は歴史上あっただろうか。

 

276 :270:02/06/25 20:53 ID:hN99eynl
>>271
>政府主導のものとでインディアン虐殺が行われたのは事実
>でもそれは互いの存在が疎ましく感じるほど
>白人とインディアンの関係が悪化してからの話
>出会った時 移民たちとインディアンは
>けっこううまく共同生活をしていたんだよ

DQN発見!
なにを言ってんだか(藁)

277 :朝まで名無しさん:02/07/06 15:24 ID:5XKFi4rh
ポカホンタス事件はかなり早い時期に起こってる

278 :朝まで名無しさん:02/07/06 15:29 ID:GQvvGson
最初の移民は、餓死しかけているときに先住民にトウモロコシの栽培法を
教えてもらって、生き延びることができたんじゃなかったっけ。

279 :朝まで名無しさん:02/07/06 15:52 ID:xiL6SCe3
ブッシュ大統領、シャロンを「平和の人」と賞賛
国連は厳しくイスラエルを非難

(ファイナンシャルタイムス)イスラエル軍による激しい攻撃に晒されたジェニンを訪問した国連
の中東問題担当のラルセン氏は現場での状況を「信じがたいほどの悲惨でショッキング」なものだと報告し
イスラエルによる ジェニンの破壊と市民への被害を激しく非難した。英国のストロー外相は赤十字などの機関によるイスラエル軍の
ジェニンでの難民虐殺事件への調査団を派遣する事を提唱した。
こうした反応とは対照的に、成果無く中東から帰国したパウエル国務大臣の中東訪問をブッシュ大統領は「成功だった」
と自賛し、またイスラエルの シャロン首相を「平和の人」だと賞賛した。
http://news.ft.com/ft/gx.cgi/ftc?pagename=View&c=Article&cid=FT3I2HVY60D&live=true&tagid=ZZZINS5VA0C&subheading=middle%20east%20and%20africa


280 :朝まで名無しさん:02/07/06 16:23 ID:V4MK59np
交通手段やテクノロジー発達以前,どんな民族も各々,それぞれの地域で,
侵略したりされたり,奴隷にしたりされたり,してきたわけで,
偶々,現在の地球人類の勝者である白人を特別に差別者あつかいしたり
彼らが特別に残虐なように捉えるのはナンセンス。


281 :朝まで名無しさん:02/07/07 03:59 ID:1r6Fbzac
>>278
そう。そして、その直後に族長の弟(甥とも言われているが)を
人質にとって「こいつの命が惜しかったら食糧よこせ」とやったわけ。

>>280
だが、ネイティヴに対する差別や人権侵害・文化破壊は、21世紀の
今日まで続いているわけだが(藁)

282 :???:02/07/07 04:08 ID:vWJHTxoo
嫌米病にかかると視野狭窄になって何でもアメリカが悪いことになるって
知られているよ。このあいだ、テロリストがロスの空港で銃乱射して、
射殺されたんだけど、近所で星条旗を揚げている人にかみついてトラブッ
たらしいよ。国旗を高々と揚げることを憎むのと同じ根性。

誇り高く国旗掲揚・国歌斉唱を推進し、有事法制を制定すれば、視野
狭窄には陥らないし、堂々とできるんだが、それに反対するのはこせ
こせした根性の持ち主。


283 :朝まで名無しさん:02/07/07 04:22 ID:k/fwHRWD
>>282は意味不明だ
アメリカマンセー病?

284 :朝まで名無しさん:02/07/07 04:26 ID:7rHnZixo
世界一の軍事力を持てば、どの国も“世界の正義”に成れる。
理屈・理念・思想・歴史の話ではない。
勝てば官軍・・・なのである。

285 :朝まで名無しさん:02/07/07 05:33 ID:9z80Nj4R
>>283
???は天皇制廃止スレで、”共和国家であるアメリカは、王が居ない故に自制が効かない
野蛮国だ”とか、散々アメリカの悪口を言ってる。明らかにダブスタ。

そいつは、とりあえず威勢の良い事言ってるだけの、何も考えてない阿呆。(w

286 :朝まで名無しさん:02/07/07 07:10 ID:HK42mVqb
なんかの映画でさー、西部劇っぽいやつなんだけど、
主人公がインディアンのことを
「おれたちの土地に先に住んでる方が悪い」って言う台詞があるんだよね。
アメちゃんたちはこれ聞いてブラックジョークとして受け取るんだろうけど、
まさにジャイアニズム爆発の台詞だよなー。

287 :朝まで名無しさん:02/07/07 14:04 ID:8ggIXMhH
>>282は、ウヨ連中が言うのは嘘で、アメリカにも国旗・国家に反対する人が
いて、国旗・国家への忠誠は義務化されてもいない事実を教えたいんじゃないの?

288 :朝まで名無しさん:02/07/07 16:48 ID:gF3b5L1C
ウンデッドニー虐殺は、明治23年だったんだよな。
本多勝一による、米国のインディアン虐殺への告発は信用できる。
「本多勝一全集12巻」(朝日新聞社)の「アメリカ合衆国」に収録された
「マイアミ連合からベトナムまでの合衆国の道程」

他に本多推薦著書。
「アメリカ・インディアン悲史」藤永茂 著(朝日文庫)
「わが魂を聖地に埋めよ」ディー・ブラウン 著 鈴木主税 訳(草思社)

289 :んが:02/07/08 23:25 ID:hElgphRI
インディアン関係の本は多く出回ってるけど、
その中にも白人がでっち上げたモノが結構あるらしい。
フォレスト・カーターはその代表例。
あと、インディアンにインタビューしたドキュメンタリー本がでっち上げだったり。
「自分はネイティブアメリカンの血を・・・」
といって自分をインディアンになりすましてその手の精神世界本出したり・・・
そういう人たちのことを「ワナ・ビー」といいます。
白人のインディアンに対する迫害を批判していても、それが本当に信用できる
本とは限らないようです。
                 ガイシュツ? ゴメソ

290 :朝まで名無しさん:02/07/08 23:27 ID:tbw9rjUu
まあ、ウイグルやチベットを見殺しにしているのを見ても、
アメリカの性質が100年前から変わっていないのは理解出来る。
世界の警察なんてのも究極の食言だな。

291 :朝まで名無しさん:02/07/08 23:35 ID:rxGXl5XG
>287
最近裁判あったよね。

292 :朝まで名無しさん:02/07/08 23:59 ID:en185KGd
>>289
ここで主に書かれているのは、ポカホンタス拉致事件やウンデットニー虐殺、
現在にいたるまでのアメリカ政府の居留地政策や人権抑圧政策など、もはや
議論の余地がない事実だよ。
君の指摘は見当違い。

293 :朝まで名無しさん:02/07/09 23:34 ID:6xO0tLxu
この世界を牛耳ってるのはアメリカという悪魔

誰があの悪魔を退治してくれるのだろうか。

294 :朝まで名無しさん:02/07/10 00:27 ID:9CcFapAH

相手を抹殺してしまう事は恨みを永遠化するだけという論理がアメリカ人にはない。

逆説的に、ネイティブアメリカンをほとんど抹殺したことによるメリットを南アメリカ
と比較して北アメリカ開拓の優位性と暗に自賛している。
従って、先祖の行った民族虐殺による経済的恩恵を享受している現在のアメリカ人一般
は、それを否定する事は現状を否定する事であり矛盾として受け入れられない。

現在世界が抱える問題はこのアメリカ人の性格がグローバル化することにある。
つまり、オームと同じ論理が世界を被い尽くし、アメリカ的正義による大量虐殺が
世界を被う事のあるのだろう。

ひょっとすると、アメリカ的フロンティア精神の対極にある思想とは、純日本的な
和を以って貴しと為す、思想なのかもしれない。

人類初の原爆投下がアメリカ人による日本人に対するものであったことは、
神の形而なのかもしれない。

295 :朝まで名無しさん:02/07/10 00:48 ID:aWvCaGfI
ここでアメリカ人が暴れています
http://www1.ezbbs.net/13/a_okamoto/


296 : :02/07/10 00:51 ID:L14tKxa+
アメリカ人って見方はしたくないけど、多くのアメリカ人は
ずいぶんと閉鎖的な考え方してると思う。日本の事笑えない程ね。
アメリカの自称、海外の専門家や歴史学者やらの発言聞いてると恐ろしくなるよ、
知識階級が見事にアメリケンシンキンしてるもん。

何かで見たな、アメリカの放送会社のトップ達が『テロの報道』について会談
してたけど『テロは悪、アメリカは正義』以外放送出来ない風潮だった。って言ってたし
やっぱ政府も悪いが、乗せられる国民も悪いわ。トカイッテミル

297 :朝まで名無しさん:02/07/10 12:16 ID:+umsInka
>>294
言いたいことはわかるのだが、聖徳太子の時代にも東北地方での
蝦夷侵略は進んでたわけだな。

298 :朝まで名無しさん:02/07/10 12:24 ID:JmOgPLDg
アメリカでは、解析したDNAに特許を認めてるそうだよ。
他人の体の中にもあるものに、見つけたからといって勝手に自分の物にしちまうのは、
いかにもアメリカ人らしいやり口だな。
アメリカ大陸の「発見」などと嘯いて、現地のインディアンを殺しまくった頃と全然変わってない。

いいかげん、腐った特許制度止めろよ……

299 :    :02/07/11 00:49 ID:YC9KtAlo
>>298
既に裁判ざたになった事例あったよね
研究機関に自分の塩基配列パターン提供した人が、その研究の結果
なにかの特許を取って儲けた研究機関を訴えたんだっけ?オレの遺伝子だから
金払えよしかし!って。アフォが。

まったく、遺伝子に利権からめるなよなぁ・・・っていっても無理か。
バイオ後進国は食い物になるんです。

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